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2026年 4月 23日 来たる春、しみじみ

こんにちは、担任助手の鈴木です!

さて、4年生にもなるとブログにも緊張感がなくなってきます。

いけないことですね。

でも本当にいけないのでしょうか。

それは自分にもわからないです。

さて、今日は何の日でしょうか。ということで

タイトルにヒントがあったのですが、気付きましたか。

しじみの日

4(し)23(じみ)とのことです。

すぐに覚えられそうじゃないですか。

こんな風に語呂合わせで覚えるとなんでも覚えられそうですよね

こんな形で覚えていくのが、年号や元素記号などです。

今模試が近いとのことで、英語や数学、国語などを中心に勉強していると思いますが

理社に関しても、1度やった部分は復習しましょう。

模試までに優先順位をつけることが大事ですね。

それをしみじみ(しじみ)と感じます。

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2026年 4月 21日 志望校の決め方〜松尾編〜

こんにちは!担任助手3年になりました松尾です。

ついこのあいだ春だなあと思っていたのに、

あっという間に夏のような気温の日が来るようになりましたね。

またきっとあっという間に受験生のみなさんは受験期を迎えて、

高1, 2生の皆さんも受験生になっていくのでしょう。

ということで、過ぎゆく時間を大切に、

志望校は早いうちから考えておくのが良いと思います。

みなさんはどのように志望校を決めていますか?

考え方や基準はとてもたくさんあると思います。

文系・理系、国立・私立といった区分や自分の学びたいこと、

家からの近さや通いやすさなど、

みなさんは何を重視するでしょうか。

私の場合は、数学が非常に苦手で英語は好きだったため、

文系に進むことは高校生になったあたりから決めていました。

都立高校に通っていたこともあって

私立よりは国立を目指したいと思っていたので、

関東圏の国立大学文系を探すなかで

一橋大学に辿り着きました。

学部としては、やりたいことが法学や経済、商学のように

はっきりしていなかったため、

学べることの幅が広い社会学部を選んだ記憶があります。

決めた当時は知りませんでしたが、

一橋大学は二次試験の配点が学部によってかなり異なります。

結果として、社会学部の配点は自分の得意・不得意に

かなり合っていて自分にぴったりでした。

これはあくまで一例ですが、
 
目指したいと思う志望校が決まっていることは
 
受験勉強のモチベーションに直結すると思います。
 
色々な大学・学部を調べたりオープンキャンパスに行ってみたりしながら、
 
ぜひ夢の志望校を見つけてください。

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2026年 4月 21日 担任助手紹介 ~寺本編~

 

新しく担任助手になりました、寺本梨花です。

私は4月から芝浦工業大学建築学部建築学科に進学しました。

 

東進には高校二年生から通っていました。

下北沢校のいいところはアットホームなところだと思います!

受験期は勉強したくない時もあるし塾なんて行きたくないと思うこともあるかもしれません。

そんな時でも何でも聞いてくれる担任助手の人たちがいたから頑張れたし、受験と関係ない話をずっと話しているときもありました。

でもそれは大切なことだったと思います。

話した後は、勉強頑張ろうって思いますし、塾に来る目的が勉強することじゃなくても来ただけですごくえらい!!

私は話すことがすごく好きです!

勉強に疲れたら受付まで来て息抜きに話に来てくれたらすごく喜びます!

 

また、私は学校行事が大好きなタイプで、夏休みは朝から夜まで文化祭準備をしていました。

勉強する時間がないからこそ朝や休憩の時間に単語を見たり、夜に塾に少しでも来たりと、スキマ時間を使えるようになっていきました。いろいろな時間を置き換えれば時間はできます。

だからこそ行事も全力でやって、いろいろなことに挑戦しながら勉強を頑張ってほしいです!

皆さんのサポートを全力で頑張るのでこれからよろしくお願いします!!

 

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2026年 4月 19日 志望校の決め方 ~塚田編~

皆さん、こんにちは!担任助手の塚田です。

新学年がスタートし、「志望校はどうする?」と聞かれる機会が増えましたね。今の自分の成績を見て、なんとなく「行ける大学」を探してしまっていませんか?

志望校を決める上で最も大切なのは、今の学力ではなく「夢・志」です。大学受験はゴールではなく、将来の夢を実現するための通過点に過ぎません。

「夢・志」が大学選びの羅針盤になる

例えば、私は、「人間の感性や感情を科学的に分析して、ものづくりに活かしたい」という思いから志望校を決めました。

なんとなく理系を選ぶのではなく、「感性工学」や「デザイン工学」を深く研究できる環境を探し求めました。そして、研究室などを調べていくうちに、志望校が決定しました。明確な「志」があったからこそ、厳しい受験勉強も最後まで走り抜くことができました。

志望校はどうやって探す?

では、自分だけの志望校はどう見つければ良いのでしょうか。

  1. 自分の「好き」を深掘りする: なぜその科目が好きなのか、どんなニュースに興味を惹かれるのか。そこに将来やりたいことのヒントが隠れています。

  2. 大学の研究室を調べる: 学部名だけで決めるのではなく、実際にどんな研究(例えば「色彩が人の感情に与える影響」など)が行われているかまで踏み込んで調べてみましょう。

  3. キャンパスの空気を感じる: オープンキャンパスなどに足を運び、自分がそこで4年間学ぶ姿をリアルにイメージしてください。

迷ったら下北沢校へ!

「自分の夢が分からない」「やりたいことはあるけど、どの大学に行けばいいか迷っている」。そんな時は、一人で抱え込まずに東進ハイスクール下北沢校に来て相談してください。

私たちは皆さんの「夢・志」を引き出し、心から「行きたい!」と思える志望校選びを全力でサポートします!

 

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2026年 4月 18日 志望校の決め方 ~杉谷編~

 

こんにちは。担任助手2年の杉谷日菜太です!
新学年になり、そろそろ志望校が決まり始めてきた人も多いのではないでしょうか。しかし、自分はこの時期全く志望校が決まってませんでした。今日のブログはそんな人たちの助けになればと思います。

よく言われるのが志望校を決める際には、「やりたいことから考える」というのが基本です。しかし実際には、「まだやりたいことが見つかっていない」という人も多いのではないでしょうか。その段階で無理に明確な目標を設定しようとすると、かえって志望校選びが苦しくなってしまうこともあります。そうした場合は、発想を少し変えてみることが大切です。

まずは、自分の好きなことや趣味からヒントを探してみましょう。スポーツや音楽、ゲーム、人と話すことなど、どんな些細な興味でも構いません。一見、進路とは関係なさそうに思えることでも、大学にはそれに関連する学問分野が存在している場合が多くあります。そうした分野を調べていく中で、自分の関心が少しずつ形になっていきます。

また、テレビやSNSなどを通じて新しい世界に触れることも有効です。普段の生活の中では出会わない仕事や研究分野に触れることで、「こんな分野があるんだ」「少し面白そうだな」と感じるきっかけが生まれます。こうした小さな興味の積み重ねが、志望校選びの大きなヒントになります。

さらに、大学そのものへの憧れをきっかけにするのも一つの方法です。キャンパスの雰囲気や立地、学生生活のイメージに魅力を感じ、「ここに通ってみたい」と思える気持ちは、決して軽いものではありません。むしろ、そのような前向きな感情は、受験勉強を続ける上で大きな支えになります。

そして最も大切なのは、その志望校に向かって1年間努力を続けられるかどうかです。理由が明確でなくても、「ここを目指したい」と思える気持ちがあれば十分です。完璧な志望理由を求めるのではなく、自分が前向きに頑張れる目標を持つことが、受験を乗り越える上で何より重要になります。

 
 
 

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