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2026年 6月 23日 苦手科目への向き合い方

こんにちは!担任助手の冲永です。
今回は、自分が苦手科目に対してどのように向き合っていくかということを私なりに紹介できたらいいなと思います。
まず苦手科目とは何でしょうか?
「理解が難しく、勉強してもなかなか成果や点数が伸びない、勉強へのやる気が起きない教科」のことです。
私は受験生時代、数学が苦手であり、不得意教科でした。
とりわけ、私は特に苦手科目の勉強へのやる気が起きない人でした。
当たり前のことだとは思いますが、苦手科目を放置していたら、その科目は苦手なままです。
まずその科目に向き合って、その科目の勉強をはじめなければなりません。
ではどうしたら苦手科目の勉強をはじめられるのか。
根性論ではありますが、私は気合いで自分を奮い立たせていました。
自分で自分に危機感をあおることも有効かもしれません。
とにかく、その苦手科目の勉強のやる気さえ起こすことができればいいのです。
そして次に、勉強をはじめた後は、その科目への興味、関心を持ち続けることが重要だと思います。
勉強をいざはじめてもその科目にすぐ飽きたりしてしまってはなかなかその科目の勉強時間もとれないですし、
その科目はまた、苦手なままです。
つまり、苦手科目に対してまずは、やる気を起こさせる。
その着火剤は自分で自分に危機感をあおり、
そして興味、関心をもってその苦手科目の勉強をし続ける。
勉強はうまくいかないことがほとんどです。
大事なのはくじけない、あきらめないこころです。
これを継続して、苦手科目に歯を食いしばって向き合ってみてください!
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2026年 6月 22日 担任助手の受験生時代~佐藤編~
こんにちは!担任助手1年の佐藤です!
今回はタイトルにもある通り、私の受験生時代について書いていこうと思います。
高3の最初に学校で科目選択をしたんですが、私は私立受験で行くつもりだったので学校の授業がとても少なく、午前だけで終わりなんて日もしばしば。
なので校舎には開館して間もないぐらいに行ってました。割と在校時間も長いほうだったのかなと思っています。
東進は集団の授業が存在せず、また一つ一つの席が独立していて、とても集中しやすいのが強みですが、いかんせん私の活用方法が下手だったため、
孤独を感じたり、時折閉塞感に苛まれることがありました。
長期休みになればそれが進行し得ると思い、自分なりに対策を講じました。結果受験を終えるまで乗り越えることが出来ました。
じゃあいったい何をしてたのかって気になってるかと思いますが、ありきたりですみません「散歩」と「人としゃべる」です。
散歩といっても、夢と希望に満ち溢れた探索の旅に出るわけではなく、ちょっとコンビニにお茶買いに行く、とかそんな程度です。
外の空気が吸えるのと、ずっと座っている体勢をやめる、それだけで大いに効果あったなと思います。
人としゃべる、についてはとにかく助手の方々にお世話になったなと思っています。聞き上手な人が多い印象だったので、受付で数分話すのが憩いになってました。
あとこれはしゃべることとは逸れているかもしれませんが、友達とよくLINEで今なんの勉強してるか送ったりしてました。
色々書いていたら着地が分からなくなってきてしまいました、、そうでした受験生時代の話でした。
ついこないだの受験生時代を振り返ってみると、個人的には満足のいくものではありませんでした。しかしあの期間で味わった苦悩や喜びは間違いなく今の私を形作ってくれていると思っています。
皆さんはこれから色んな状況に出会ったり、新しい感情を知ることになると思います。健康には気を付けつつ、できる最大限の努力をしていきましょう!
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2026年 6月 22日 担任助手の受験生時代~鳥山編~

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こんにちは!担任助手の鳥山です。
本日は「担任助手の受験生時代」ということで、私の受験期について少し紹介したいと思います。
とはいえ、私の受験生時代は3年前のことなので、記憶もだいぶ曖昧ですが……。
「こんな人もいるんだな」くらいの気持ちで、気軽に読んでいただけたら嬉しいです(笑)
私の受験生時代は、「もしかしたら全落ちするかもしれない」と本気で思っていたので、とにかく必死に勉強していました。
というのも、私は高2の冬に受験勉強を始めたのですが、当時の成績と志望校との間には、かなり大きな差がありました。
学校の先生や親からも「早慶は厳しいんじゃない?」と言われていたので、せっかくやるなら本気でやろうと決め、ひたすら勉強に打ち込みました。
よく「15時間勉強しよう!」とか「早起きをしよう!」と言われますが、当時の私は、担任助手の方々から言われたことをとにかく素直に実行する、そんな受験生でした。
もちろん、自分で学習計画を立てることも大切です。ですが、これまで多くの受験生を合格に導いてきた担任助手の方々のアドバイスを信じて進めることは、私にとってとても合っていました。
その結果、無事に合格することができたので、皆さんにもおすすめしたいと思います。
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2026年 6月 20日 やっちまった・・・私の受験失敗エピソード

こんにちは!
担任助手2年の樋口です!
最近急に暑くなってきましたね。。。
熱中症に注意してください!
さて、本日は受験失敗エピソードをお話ししたいと思います!
私は受験生の頃、勉強時間を確保することばかりを意識し、
体調管理を後回しにしてしまったことがあります。
「少しぐらい睡眠時間を削っても大丈夫だろう」と考え、
夜遅くまで勉強を続ける生活をしていました。
しかし、その生活を続けた結果、
模試の直前に体調を崩してしまいました。
当日は集中力が続かず、
普段なら解ける問題でもミスを連発してしまいました。
十分に勉強してきたはずなのに、
本来の実力を発揮できなかったことがとても悔しかったです。
この経験から、受験は勉強だけでなく体調管理も含めて受験勉強なのだと学びました。
十分な睡眠をとること、規則正しい生活を送ること、
適度に休息を取ることも合格のためには欠かせません。
夏休みなど長期休みはついつい夜遅くまで勉強してしまいがちですが、
早寝早起きを徹底しましょう!
受験本番で自分の力を最大限発揮するためにも、
日頃から体調管理を意識して生活していきましょう!
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2026年 6月 19日 担任助手の受験生時代~鈴木編~


こんにちは!担任助手4年の鈴木です。
久しぶりのブログということでかなり手を動かすまでに時間がかかっていますが、お気になさらず。
今回は題名の通りです。
と言ってももう4年前の話です。自分が受験生の時もW杯をやっていました。
4年という月日は早いですね。
というのは置いといて、自分の受験生時代の話ですよね。
自分は東進に入学したのが5月でした。
ですので今の時期だと入学して1ヶ月くらいですね。
勉強というものがわからなかったです。ずっと部活ばかりやっていて2年間くらいは勉強してなかったので。
そんな中で東進ではまず勉強習慣をつける・やることを毎日毎週決めていました。
模試は現状の把握、やった部分の勉強内容が取れているかを確認していました。
もちろん今点数が思うように伸びていない人もいるかと思いますが、点数ではなく内容を気にしてみてほしいです。
なぜできなかったのか、それが自分の勉強のやり方なのかペースなのかを把握することができます。
今回の模試の復習でもその部分を意識して頑張っていきましょう!
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6/20(土) 10:00~21:45
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