ブログ | 東進ハイスクール 下北沢校 大学受験の予備校・塾|東京都

ブログ 

2026年 2月 26日 国公立入試、二日目!

 

こんにちは、担任助手一年の上田です。

日によって寒暖差が激しいですが、みなさん元気ですか??

今日は前期国公立入試の二日目です。

きっとこのブログを見てくれている人はまだ受験をしたことがない人、あるいはちょうど受験を終えた人、現在受験中の人などがいると思います。

 

これから受験を迎える人に対して伝えたいことがあります。

それはチャンスは一回だ ということです。

だからこそ何年も入念に準備して全力で挑むのです。

一年後を想像して後悔することのないように今できることを一つずつやっていきましょう。

受講やマスター、予定通りに進んでいますか?

今週あった共通テスト模試、本番を想像して解けましたか?まだ模試だから少し手を抜いてもいいか、と思っていませんでしたか?

新高3生で考えたらあと共通テストまで325日です。思ったよりあると思っていても、本当にあっという間です。

皆さんが何気なく過ごしている1日1日がとっても重要になっていきます。

定期テストもあるかと思いますが、受験本番という未来に向けて出来ることをやっていきましょう。

 

受験生の皆さん

下北沢校担任助手一同応援しています。

いってらっしゃい

 

 

 

 

 

*********************

東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

2/27(金) 13:00~21:45

*********************

 

2026年 2月 25日 明日は国立入試2日目!

 

こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手の太田です。

受験生のみなさん、国立入試1日目おつかれさまでした!

力が発揮できた人、思うように行かなかった人、さまざまだと思います。

 

私が受験した時は1日目まったくできた気がせず、もう終わりだ〜と思って帰りました。

夜に電話をかけてくださった担任助手の方に、「もう明日は記念受験です…」と泣きついたのを覚えています。

それでも「まだ明日があるから、復習して早めに寝て切り替えよう」と冷静に言ってもらえたことで、

気を持ち直して2日目も頑張ることができ、無事第一志望に合格することができました。

 

ここから大事なのは、いかに切り替えられるか、です。

うまく行った人も行かなかった人も、合否が決まるのは明日の結果次第。

まだまだ戦いは始まったばかりです。

温かいものを食べて、少しだけ復習して、早めに休んで、明日に備えましょう。

寝付けなくても、目を閉じて横になっているだけで少しずつ回復してくれます。

明日は実りの雨ですね。みなさんの努力してきた時間が、実を結ぶ日になりますように。

応援しています!

*********************

東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

2/26(木) 13:00~22:00

*********************

2026年 2月 24日 国立入試まであと1日!!

こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手の塚田です。

いよいよ明日は、国公立大学の前期日程試験本番ですね。これまで第一志望校合格という「夢・志」に向かって、机に向かい続けてきた皆さん。本当によくここまで走り抜きました。

今、皆さんの心の中には、期待と同時に「もっとやれることがあったのでは」という不安があるかもしれません。でも、どうか安心してください。毎日自習室にこもり、単元ジャンル演習や第一志望校対策演習で何問も何問も自分と向き合ってきたその「圧倒的な積み重ね」は、決して皆さんのことを裏切りません。

焦って新しい知識を詰め込もうとするのではなく、今日はこれまで使い込んできたテキストや、自分が間違えたところをまとめたノートを見返す時間にしてください。「自分はこれだけの量をこなしてきたんだ」という事実が、明日、試験会場での最大の自信に変わります。

そして何より大切なのは、明日に向けてしっかりと準備を整えることです。受験票、鉛筆、時計、交通機関のルート確認など、持ち物や予定のチェックは今日のうちに完璧にしておきましょう。

夜は、特別なことをする必要はありません。いつもと同じように温かいご飯を食べ、いつも通りにしっかりと睡眠をとってください。普段通りのルーティンで心と体を休めることが、明日「いつも通り」の最高のパフォーマンスを発揮するための鍵になります。

皆さんなら絶対に大丈夫です。自分の努力を信じ、これまで支えてくれた家族や、共に頑張ってきた仲間の存在を力に変えて、目の前の問題に全力でぶつかってきてください。

私たち下北沢校担任助手一同、皆さんが悔いなく全力を出し切れるよう、校舎から応援しています。

皆さんの健闘を心から祈っています!頑張れ受験生!!

 

*********************

東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

2/25(水) 13:00~22:00

*********************

2026年 2月 22日 今日は共通テスト本番レベル模試!

 

こんにちは!担任助手3年の鈴木です。

もうすぐ2月も終わりを迎えるということで

皆さんは2026年のこの2か月間、どのように過ごしてきたでしょうか。

勉強をコツコツ進められていた人、遊んでしまった人、勉強はしていたけど集中しきれなかった人

どんな人でも明日の共通テスト本番レベル模試はやってきます。

そこで、受験する全員に伝えたいのが何かしらの目標をもって臨んでほしいということです。

1教科でも1単元でも大丈夫です。

自分で点数を取りたい部分を必ず決めてください。

その目標に設定した部分を模試後面談などで重点的に復習するようにしましょう。

以上、鈴木がお送りしました。

 

*********************

東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

2/23(月) 10:00~19:00

*********************

 

2026年 2月 21日 いつだってやることは変わらない

こんにちは!担任助手3年の青木です。

私立受験の多くが終わり、受験終盤に差し掛かってきました。

国公立志望の方、後期試験に臨む方はあと少し、最後まで走り抜きましょう。

今日のテーマは「いつだってやることは変わらない」ということで、

個人的に考える勉強における本質的な所をお話しできたらなと思います。

 

まず、勘違いしやすいですが「受験勉強という勉強」は存在しません。

本来勉強というものは社会で生き抜くために身に着けるスキル(学力だけではない)を自発的に習得する行為のことです。

受験の傾向から逆算して課された課題を淡々とこなすということはあまりに受動的な行為であり、

効率はいいかもしれませんが本質的な勉強とはいえません。(受験勉強というより受験対策というべきでしょうか)

よく、「大学受験は中間ゴールである」といいますがその通りで、

大学受験以降は自分で自発的にスキルを習得し生きていかなければなりません。

大学受験では学校や塾がやることを提示してくれますが、その先は自分で見つけていく必要があるのです。

受験以降も強く生き抜くためにも、学校や塾から与えられたものをこなすだけではなく、

自分で勉強をする意義、何を今身に着けているのか、身に着けたいかを考える癖をつけましょう。

 

そして時に「がむしゃらに量をこなす」ということも大切です。

よく「量と質どちらが大切か」という話がありますがこれもまた愚問です。

例えば、テニス未経験の人が数か月後の大会に出るとします。

そしたらまず何をすべきか。練習するのみだと思います。打ち込みの練習、ランニング、筋トレ、、、などなど、

とにかくがむしゃらに練習します。すると数週間後には、「ここはもう少しこうした方がいいな」とか、

「この練習はいらないな」とかいろいろと分かってきて、練習の質が上がってくると思います。

つまるところ、「量をこなすことにより質が上がってくる」「量をこなした者にしか質は語れない」ということです。

初めから質のいい練習なんて分からないですよね??

「良質転化」という言葉も存在します。何か成し得たい、習得したいことがあったら、

まずはがむしゃらにやってみるといいと思います!

 

*********************

東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

2/22(日) 10:00~19:00

*********************

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!