6月 | 2019 | 東進ハイスクール下北沢校|東京都

ブログ 2019年06月の記事一覧

2019年 6月 15日 全国統一高校生テストを終えて

こんにちは!担任助手1年の石塚です!

最近梅雨に入ってじめじめしてきましたね…

私の学部では最近風邪が流行っていますが

皆さん体調管理はできていますか?

 

ところで皆さん、先日模試の帳票が返ってきましたが

自分の結果を確認できましたか??

まだ見ていない!という人はすぐに確認しましょう!

東進生なら学力POSから見ることができます。

学校で申し込んだ人は学校から返却されるでしょう。

また、そうでない人は模試を申し込んだ校舎にいって受け取ってください!

 

もう見たけどいろいろ書いてあってよく分からない!という方のために

今日は帳票の見方について少しお話したいと思います!

 

 

帳票の中で皆さんが一番気になるのは志望校判定だと思いますが、

よかった人も思うように結果が出せなかった人も

今の時期は判定結果ではなく、

自分の苦手分野はどこなのか

目標点まであと何点必要なのか

というところを意識して見てください!

 

帳票には一問ごとに細かく出題分野などが書かれているので

自分がどの分野から勉強すべきなのかを確認することが出来ます!

 

また、自己分析・復習が終わった人は

今回の結果をふまえて次回の8月センター模試に向けて目標点を立てましょう!

目標点を立てる際には、科目ごとだけではなく、

大問ごとに何点上げるかというところを意識して立ててみてください!

 

一度帳票を見た人も、もう一度しっかり読み込んで

苦手克服・得点アップに繋げていきましょう!!

 

 

 

 

 

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2019年 6月 14日 東大本番レベル模試について②

こんにちは!担任助手の蛯名です!

本日は昨日に引き続き

 

東大本番レベル模試について話したいと思います。

 

東大本番レベル模試は記述型の模試ですが、東進で行われている難関大レベル記述模試などとは明確に異なる点があります。それは

 

問題及び解答用紙が本番の二次試験で出題されるもの、配布されるものに酷似している

 

ということです。この模試は単に実力養成のための模試としてだけではなく、

個別の大学の入試傾向の対策につながるのです。

 

故に下北沢校では高校3年生だけではなく、高校2年生の東大志望者にもこの模試の受験を義務化しています。

 

それは上記の理由により、東大型の問題に触れ合う機会を高校2年生の方に提供したいからです。

 

そして、この模試は東大レベルの問題を出題することから、復習が他の模試に比べ非常に重要になります。

 

復習のときには以下の三点に注目するのがいいでしょう

 

①どのようにすれば問題を解くことができるのか(HOW)

②なぜ自分は問題を間違えたのか(WHY)

③何をその模試から学べるのか(WHAT)

 

そして、模試で解いた問題に関しては、いつ何時解くように言われても解ける状態にしておきましょう。それこそが真の理解なのですから。

 

模試を受ける方はまずは全力投球で解ける問題を着実に解いていってください!

 

健闘を祈っています。

 

 

 

 

また、現在東進では高校1,2年向けに

夏期特別招待講習を行っています!

ここでは基礎レベルの授業だけでなく、

東大、京大、医学部をはじめとする

難関校を目指す人向けの講座も用意されています!

林修先生による現代文の授業や

苑田先生による物理の授業を受けることができます!

ぜひこの機会に、トップレベルの講師の

ハイレベルな授業を無料で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

↓お申し込みの方は下から↓

 

 

2019年 6月 13日 東大本番レベル模試について①

みなさんこんにちは!

東京大学文科3類に通う担任助手1年の堂囿です!

 

今日は東大本番レベル模試

についてお伝えします。

 

東大模試は様々な予備校が行っていますが、

東進の東大レベル模試ならではの

利点があります。

それは返却が非常に早い事です!

 

皆さん模試を受けたら

勿論復習をすると思いますが

返却されるのが遅いと

模試の内容なども忘れてしまっていて

復習に対するモチベーションが

下がってしまいますよね?

東大模試のような記述式の模試では

自己採点がしづらいので

なおさら回答が返却された後の復習が重要になってきます!

東大模試の中には返却まで

一ヶ月以上かかるものもありますが

東進の東大本番レベル模試なら

2週間もかからずに返ってきます!

東進の模試とその復習を通して

東大に合格するための

確固たる力をつけていきましょう!

 

また、現在東進では高校1,2年向けに

夏期特別招待講習を行っています!

ここでは基礎レベルの授業だけでなく、

東大、京大、医学部をはじめとする

難関校を目指す人向けの講座も用意されています!

林修先生による現代文の授業や

苑田先生による物理の授業を受けることができます!

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2019年 6月 12日 夏期特別招待講習 体験談③

こんにちは!

電気通信大学にかよう二年生担任助手石関です!

 

 

塾を探している最中の人に読んで欲しい内容です!ー

 

先日、大学の正門前で広告を配っている企業がありました。

手にとって見てみると企業のインターンの広告でした。

 

 

自分は「インターンは就職活動の一年前の大学三年の夏に行こうかな」

と軽く考えていたのですが

「そもそもインターンに行ってみたい候補もあまりなく、

志望する業界の企業についての知識もあまりもっていなかったな」

と再認識しました。

 

そんなとき、知りたいのは

①どんな企業がその業界にあるのか

②その企業で働く具体的なイメージが湧かない

 

の二点に分かれるのではないでしょうか。

そして、同じことは受験に向けた塾を探している最中の高校生にも言えることとです!

人生の長い間を共にする企業と

人生の大きな分岐点を共に突破する塾

どちらも慎重に選びたいものです。

 

そのためにはまず、

 

①どんな塾があるかをさがす

家や学校から通いやすい立地にどのような塾があるか

勉強内容にどのような違いがあるのか

 

②その塾で勉強していく具体的なイメージを身に着ける。

実際に来てみて、体験してみてその塾の先生たちと話をする

「ここで勉強していくならどのような高校生活になるのか」など具体的に聞く

 

そこで、塾選びに悩んでいる高校生の人たちには

塾に入る(予定の)一年以上でも前

体験をしてみて自分に合う塾を探し始めるといいとおもいます!

後悔しないためにも早めに探すことをお勧めします!

 

全力で受験勉強に向き合うためのパートナーとして

僕たち東進ハイスクール下北沢校も、ぜひきてみてください!

下のバナーをクリックすれば申し込みが出来ます!

塾に入ろうとする一年前からでも、体験に来てみて下さい!!

 

↓お申し込みの方は下から↓

 

 

2019年 6月 11日 夏期特別招待講習 体験談②

こんにちは。担任助手2年の熊坂です。

梅雨入りして毎日雨が続きますね。少し気分も下がってしまう時期な気がします。

 

 

さて気分の下がる話ではなく、気分の上がる(?)話をします!!

今日は昨日に引き続き、夏期特別招待講習に関してです。

一度書いたかもしれないですが、私の体験談を詳しく書いていこうと思います!!

 

私は高校2年生の夏休みにこの夏期特別招待講習を体験しました。

はじめは、この下北沢校に学校の仲良い友達がいて、そろそろ予備校を考えないと、と思い下北沢校に来ました。

正直、この夏休みに東進など予備校に入学しようなんて思っていませんでした。

夏期特別招待講習では安河内先生の英語と大吉先生の数学を受講しました。

理系に進みたいのに数学が本当に嫌いで、苦手でしたがこの受講に関しては、とても楽しく分かりやすかったことを覚えています。

自分ひとりで問題集を進めるよりも授業のほうが進めやすく、映像授業を見てあやふやな部分を完璧にして、受講後に確認テストというオンラインのテストを受けることで、よりしっかりと学べました。

 

この夏の講習を下北沢校で受ける、一番のメリットは担任助手と呼ばれるスタッフに悩みなど相談ができることです。

大学生のスタッフに相談できることは何よりも嬉しかったのを覚えています。

授業受けるだけではなく、他の勉強や志望校など細かい部分も聞けました。

毎回授業が終わるごとにこういう話ができたことが、私が夏期特別招待講習を体験して入学することのきっかけになり、第一志望合格にも繋がったと思っています。

 

ぜひ、この夏を自分を変える夏にしてみませんか?

下北沢校で皆さんをお待ちしています!!!!

 

 

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