担任助手になった理由 | 東進ハイスクール下北沢校|東京都

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2018年 10月 12日 担任助手になった理由

 

こんにちは!

担任助手1年の岩崎です!

 

 

 

今日、学校で、経営学部のスポーツ大会があって、

男子がやるバレーボールの応援をしたのですが、

みんなとても強くて、見ていてとても興奮しました!

 

 

2回目の試合で負けてしまったのですが、

サーブ、レシーブ、スパイク、ブロックなど、

メンバー全員が協力していて、

団体競技が楽しそうだと思いました。

 

 

2年になっても、

ゼミでスポーツ大会に参加するので来年も楽しみです!

 

 

さて、今日のテーマは、

担任助手になった理由です。

 

 

私がなぜ担任助手になったかというと、

自分が現役時代に思ったことを次の受験生に役立てたい

と思ったからです。

 

 

私は、性格上、すぐ萎えてしまい、

どうしたらいいかよくわからなくなってしまうことが多く、

2月の受験期には、精神的に追い込まれました。

 

 

それでも最後の最後でなんとか合格でき、

お母さんに話したとき、お父さんに電話したとき、

校舎に報告しに行って担任助手の方々に話したとき、

 

 

それぞれの人が喜んでくれたときに

受験してよかったなと思いました。

 

 

どんなにつらくても、悲しくても、

いつも自分を支えてくれていた人

がいることを思い出しました。

 

 

そんなときに、

これから受験を迎える子たちを励ましたい

と思いました。

 

 

自分が一番行きたい学校に行けなかったことをふまえて、

自分なりに生徒たちに声をかけて、

助けてあげることができるのではないかと考えました。

 

 

また、気軽に相談しやすいような担任助手になりたいと考え、

自分に相談したことによって生徒の心を安心させてあげたい、と思いました。

 

 

担任助手になろうと思った理由はそれぞれ異なっているはずですし、

いろんな思いを抱えていると思います。

興味がある人は、担任助手に聞いてみてください!