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2026年 4月 24日 志を作る月、志月、4月

こんにちは、担任助手の鈴木です!
みなさんお待ちかねの2日連続のブログということで
お待たせしました
お待たせしすぎたかもしれません
4月ももう残り1週間ということで
どんな4月だったでしょうか
大半の人がクラスなどが変わり、新しい生活になったかと思います。
そういう時期というのはストレスもたまるでしょう
ということで無理をしすぎは良くないです
が、頑張らなくていいわけではありません。
自分のできる最大限の頑張りを続けましょう
例えば、20時からでも校舎に来て1コマやってくる
マスターを毎朝10分やるなどなど
自分で1つ目標を決めてみましょう。そして受付でもいいし
担当の先生でもいいです。人に宣言してみましょう
人にやれと言っといて自分がやらないのは違うので1つ宣言を。
残り1週間で世界遺産を100個覚えます
こんな感じで人に宣言したらやらなくてはという気持ちになります
ぜひ校舎全体でこの輪を広げましょう。
新(たな)生(きる)活(力を)
4月残り1週間、みんなで頑張りましょう!!
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明日の校舎の開館時間
4/25(土) 10:00-21:45
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2026年 4月 23日 来たる春、しみじみ

こんにちは、担任助手の鈴木です!
さて、4年生にもなるとブログにも緊張感がなくなってきます。
いけないことですね。
でも本当にいけないのでしょうか。
それは自分にもわからないです。
さて、今日は何の日でしょうか。ということで
タイトルにヒントがあったのですが、気付きましたか。
しじみの日
4(し)23(じみ)とのことです。
すぐに覚えられそうじゃないですか。
こんな風に語呂合わせで覚えるとなんでも覚えられそうですよね
こんな形で覚えていくのが、年号や元素記号などです。
今模試が近いとのことで、英語や数学、国語などを中心に勉強していると思いますが
理社に関しても、1度やった部分は復習しましょう。
模試までに優先順位をつけることが大事ですね。
それをしみじみ(しじみ)と感じます。
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2026年 4月 21日 志望校の決め方〜松尾編〜
こんにちは!担任助手3年になりました松尾です。
ついこのあいだ春だなあと思っていたのに、
あっという間に夏のような気温の日が来るようになりましたね。
またきっとあっという間に受験生のみなさんは受験期を迎えて、
高1, 2生の皆さんも受験生になっていくのでしょう。
ということで、過ぎゆく時間を大切に、
志望校は早いうちから考えておくのが良いと思います。
みなさんはどのように志望校を決めていますか?
考え方や基準はとてもたくさんあると思います。
文系・理系、国立・私立といった区分や自分の学びたいこと、
家からの近さや通いやすさなど、
みなさんは何を重視するでしょうか。
私の場合は、数学が非常に苦手で英語は好きだったため、
文系に進むことは高校生になったあたりから決めていました。
都立高校に通っていたこともあって
私立よりは国立を目指したいと思っていたので、
関東圏の国立大学文系を探すなかで
一橋大学に辿り着きました。
学部としては、やりたいことが法学や経済、商学のように
はっきりしていなかったため、
学べることの幅が広い社会学部を選んだ記憶があります。
決めた当時は知りませんでしたが、
一橋大学は二次試験の配点が学部によってかなり異なります。
結果として、社会学部の配点は自分の得意・不得意に
かなり合っていて自分にぴったりでした。
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2026年 4月 21日 担任助手紹介 ~寺本編~

新しく担任助手になりました、寺本梨花です。
私は4月から芝浦工業大学建築学部建築学科に進学しました。
東進には高校二年生から通っていました。
下北沢校のいいところはアットホームなところだと思います!
受験期は勉強したくない時もあるし塾なんて行きたくないと思うこともあるかもしれません。
そんな時でも何でも聞いてくれる担任助手の人たちがいたから頑張れたし、受験と関係ない話をずっと話しているときもありました。
でもそれは大切なことだったと思います。
話した後は、勉強頑張ろうって思いますし、塾に来る目的が勉強することじゃなくても来ただけですごくえらい!!
私は話すことがすごく好きです!
勉強に疲れたら受付まで来て息抜きに話に来てくれたらすごく喜びます!
また、私は学校行事が大好きなタイプで、夏休みは朝から夜まで文化祭準備をしていました。
勉強する時間がないからこそ朝や休憩の時間に単語を見たり、夜に塾に少しでも来たりと、スキマ時間を使えるようになっていきました。いろいろな時間を置き換えれば時間はできます。
だからこそ行事も全力でやって、いろいろなことに挑戦しながら勉強を頑張ってほしいです!
皆さんのサポートを全力で頑張るのでこれからよろしくお願いします!!
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4/22(水) 13:00-21:45
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2026年 4月 19日 志望校の決め方 ~塚田編~


皆さん、こんにちは!担任助手の塚田です。
新学年がスタートし、「志望校はどうする?」と聞かれる機会が増えましたね。今の自分の成績を見て、なんとなく「行ける大学」を探してしまっていませんか?
志望校を決める上で最も大切なのは、今の学力ではなく「夢・志」です。大学受験はゴールではなく、将来の夢を実現するための通過点に過ぎません。
「夢・志」が大学選びの羅針盤になる
例えば、私は、「人間の感性や感情を科学的に分析して、ものづくりに活かしたい」という思いから志望校を決めました。
なんとなく理系を選ぶのではなく、「感性工学」や「デザイン工学」を深く研究できる環境を探し求めました。そして、研究室などを調べていくうちに、志望校が決定しました。明確な「志」があったからこそ、厳しい受験勉強も最後まで走り抜くことができました。
志望校はどうやって探す?
では、自分だけの志望校はどう見つければ良いのでしょうか。
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自分の「好き」を深掘りする: なぜその科目が好きなのか、どんなニュースに興味を惹かれるのか。そこに将来やりたいことのヒントが隠れています。
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大学の研究室を調べる: 学部名だけで決めるのではなく、実際にどんな研究(例えば「色彩が人の感情に与える影響」など)が行われているかまで踏み込んで調べてみましょう。
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キャンパスの空気を感じる: オープンキャンパスなどに足を運び、自分がそこで4年間学ぶ姿をリアルにイメージしてください。
迷ったら下北沢校へ!
「自分の夢が分からない」「やりたいことはあるけど、どの大学に行けばいいか迷っている」。そんな時は、一人で抱え込まずに東進ハイスクール下北沢校に来て相談してください。
私たちは皆さんの「夢・志」を引き出し、心から「行きたい!」と思える志望校選びを全力でサポートします!
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