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2026年 6月 28日 担任助手の低学年時代〜塚田編~


皆さん、こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手の塚田です。
高1・高2生の皆さん、もうすぐ待ちに待った夏休みですね!「夏は受験の天王山」とよく言われますが、低学年の皆さんにとっても、この夏の過ごし方が今後の高校生活、そして受験の合否を大きく左右します。
今日は、私が低学年時代にどう夏を過ごし、自分の夢を見つけたのかをご紹介します。
1. 7月中の「受講修了」が圧倒的な演習量を生む
私はは、低学年の段階で「7月中に受講をすべて終わらせる」という目標を立て、それを実行しました。インプットを夏前に終わらせたことで、時間のある夏休みを丸ごと「問題演習」に集中させることができたのです。
今の東進には、この演習をさらに効率化する「定石問題演習」という素晴らしいコンテンツがあります。受講で得た知識を「入試で使える武器」に変えるために、皆さんも今年の夏はこの定石問題演習をフル活用して、圧倒的な演習量を確保していきましょう!
2. 「サイエンスセミナー」で未来の扉を開く
そして、私の低学年時代を語る上で欠かせないのが、東進主催のトップリーダーによる講義イベント「サイエンスセミナー」への参加です。
第一線で活躍する研究者の話を直接聞いたことで、知的好奇心が大きく刺激され、「将来、自分もこんな研究をしてみたい!」と、自分の本当にやりたいことが明確になりました。この時に見つけた「志」が、その後の厳しい受験勉強を最後まで走り抜くための最強の原動力になりました。
3. 低学年の今こそ「勉強」と「志」の両立を!
高3の受験生になると、どうしても目の前の受験勉強に全神経を集中させることになります。だからこそ、様々なイベントに参加して自分の将来について深く考え、「志」を高めることができるのは、低学年のうちがラストチャンスなのです。
「勉強」で学力の土台を盤石にし、「志」で学習のエンジンを点火する。低学年の皆さん、この2つを両立できる最高の夏休みにしましょう!
学習計画の立て方や、志を見つけるためのイベントについて知りたいことがあれば、いつでも下北沢校のスタッフに相談してくださいね。一緒に最高の夏にしましょう!
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TEL:0120-104-672
*明日の開館時間*
6/29(金) 13:00~21:45
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