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2026年 1月 29日 君に話したいこと


こんにちは!担任助手3年の鈴木です。
最近ブログを書きすぎている気がします。
これは下北沢校No.1ブロガー間違いなしという感じでしょうか。
ということでブログの意味を書いてみました
ブログの主な特徴
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時系列で表示される: 新しく書いた記事が一番上に表示されます。
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更新が簡単: プログラミングなどの専門知識がなくても、文章を入力するだけで手軽に発信できます。
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双方向の交流: コメント欄を通じて、読者とコミュニケーションを取れることがあります。
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蓄積性: 過去の記事がアーカイブ(保存)されるため、自分の経験や知識を積み上げていくことができます
覚えておいてくださいね
さて、皆さんが今気を付けなくてはならないことは何でしょう
健康です。
体調がよくなければ今までの過程が崩れてしまいます。
健康には気を付けてお過ごしください。
ではまた逢う日まで。
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TEL:0120-104-672
明日の校舎の開館時間
1/30(金) 13:00~21:45
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2026年 1月 28日 規則正しい生活が体力の源

こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手3年の濱中です。
今回は規則正しい生活が体力の源というテーマで書いていきたいと思います!
受験生は二次に向けて頑張っているところだと思いますが、「どれだけ勉強時間をとるか」「集中して勉強に取り組めているか」を重点に置いて勉強を進めていると思います。ですが、最後まで戦い抜くためには、勉強時間や集中力よりもその根源をなっている規則正しい生活が重要になってきます。
生活リズムが崩れると集中力は落ち、何をやるにせよいつもの二倍以上時間を要してしまいます。また、睡眠時間を削ってまで勉強時間を確保することは逆効果となります。
食事もとることも大切です。エネルギーが不足すればやる気も思考力を続きません。短期的には大丈夫でも時間が経てば経つほど体調管理の差が結果に直結してきます。
勉強においてあまり意識しないことかと思いますが、勉強への基盤となる体力つくりには絶対に規則正しい生活が重要です!
これを見て、生活が乱れていると感じた人は、まず生活リズムを整えることから始めましょう!
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1/29(木) 13:00~21:45
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2026年 1月 28日 規則正しい生活が体力の源

こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手3年の濱中です。
今回は規則正しい生活が体力の源というテーマで書いていきたいと思います!
受験生は二次に向けて頑張っているところだと思いますが、「どれだけ勉強時間をとるか」「集中して勉強に取り組めているか」を重点に置いて勉強を進めていると思います。ですが、最後まで戦い抜くためには、勉強時間や集中力よりもその根源をなっている規則正しい生活が重要になってきます。
生活リズムが崩れると集中力は落ち、何をやるにせよいつもの二倍以上時間を要してしまいます。また、睡眠時間を削ってまで勉強時間を確保することは逆効果となります。
食事もとることも大切です。エネルギーが不足すればやる気も思考力を続きません。短期的には大丈夫でも時間が経てば経つほど体調管理の差が結果に直結してきます。
勉強においてあまり意識しないことかと思いますが、勉強への基盤となる体力つくりには絶対に規則正しい生活が重要です!
これを見て、生活が乱れていると感じた人は、まず生活リズムを整えることから始めましょう!
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1/28(水) 13:00~21:45
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2026年 1月 26日 自分ができることを完璧に

こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手3年の鈴木です。
ブログは水曜日ぶり十何度目。
他の人のブログが見たい人ごめんなさい。
またまた鈴木のブログです。
そろそろ自分のブログサイトでも作りましょうかね。
さて、これから受験生は入学試験、低学年は定期試験の季節でしょうか。
試験を受けるうえで皆さんが大切にしていることは何でしょうか。
100%どの教科も準備してから臨むこと
勉強した内容を試験において力を発揮すること
ケアレスミスなど後から後悔の無いように受けきること…
この他にも大切にしていることはあると思いますが、この3つに共通しているのは
完璧に試験を受けようと考えていることではないでしょうか。
完璧といっても難しいですよね。
そう思えば思うほど緊張してしまい、力が発揮しきれない人もいるかと思います。
だからこそ伝えたいのは
自分ができる範囲で完璧にこなすという事です。
試験前、試験中、休憩時間、、すべての場面で周りの人と比べてしまう状況になるかもしれません。
そこで周りに流されることなく自分のやるべきことをこなす、、
それが完璧に試験に向き合っていくという事なのではないでしょうか。
自分自身の限界と向き合い、自分の中で最善の準備をしたうえで試験に臨めると私たちもうれしいです。
応援しています。
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1/27(火) 13:00~21 : 45
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2026年 1月 25日 1日1日のちょっとした差が…

こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手5年の榎本です。
寒さが一段と厳しくなってきましたが、体調管理は万全でしょうか?
カレンダーをふと見れば、1月もすでに後半戦。
私立大学の入試や国公立の二次試験が本格化する「勝負の2月」まで、あとわずか1週間となりました。この「残り1週間」という響きに、緊張感が高まっている人も多いはずです。
しかし、焦りは禁物です。ここからの時間の使い方が、合否を分ける大きな分岐点になります。
受験生の皆さん、今の自分の勉強スタイルを少し振り返ってみてください。
毎日朝起きて、塾に来て、過去問を解いて、帰って寝る…。そんなルーティンワークの中で、日々が「マンネリ化」してしまってはいませんか?
「今日も頑張ったな」という充実感はあるけれど、どこか惰性で机に向かってしまっている瞬間はないでしょうか。
そんな時こそ、「定期テスト」の直前を思い出してみてください。
特に、「やばい、明日テストなのに全然範囲が終わってない!」という、あの一夜漬けの極限状態です。
あの時、皆さんは普段では信じられないような集中力を発揮していたはずです。
「あと数時間しかない」という強烈なプレッシャーの中で、脳が情報をスポンジのように吸収し、教科書の内容が面白いように頭に入ってくる感覚。
「あの1日前の勉強でどれだけ救われたことか…」という経験、誰にでも一度はありますよね?
もし、あの「火事場の馬鹿力」とも言える凄まじい集中力で、今日という1日を過ごせたらどうなるでしょうか?
「入試までまだ時間がある」ではなく、「今日が本番前日だ」と仮定して、目の前の課題に取り組んでみるのです。
そう意識を変えるだけで、なんとなく過ぎ去っていた景色がガラリと変わり、マンネリ化していた日々に鮮やかな「彩り」と「緊張感」が生まれてくるはずです。
そして、この直前期に最も大切な戦略についてもお話しします。
それは「捨てる勇気」と「絞る決断」です。
もちろん、学習の理想論として「毎日少しずつ、まんべんなく」積み上げることが重要だと言われることもあります。時間がある高1・高2生ならばそれが正解です。
しかし、限られた時間の中で最大のパフォーマンスを出さなければならない今の皆さんにとって、その方法は必ずしもベストではありません。
「あれも不安、これも不安」と手を広げすぎると、結局どれも中途半端になり、知識が定着しないまま本番を迎えることになります。
今の時期に必要なのは、「今日はこの分野を完璧にする」「この単元の弱点だけは絶対に潰す」というように、やるべきことを徹底的に絞り込むことです。
一点集中で深く掘り下げることこそが、短期間で点数を跳ね上げる唯一の方法です。
今日という1日を、ただの「入試前の1日」にするか、それとも「伝説的な集中力を発揮した1日」にするか。
その1日1日のちょっとした密度の差が、積もり積もって本番での「あと1点」の差、ひいては合否の差となります。
下北沢校のスタッフ一同、皆さんのラストスパートを全力で応援しています。
さあ、今日も「極限の集中力」で、最高に濃い1日を作り上げましょう!
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TEL:0120-104-672
明日の校舎の開館時間
1/26(月) 10:00~19 : 00
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