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2026年 1月 25日 1日1日のちょっとした差が…


こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手5年の榎本です。
寒さが一段と厳しくなってきましたが、体調管理は万全でしょうか?

カレンダーをふと見れば、1月もすでに後半戦。
私立大学の入試や国公立の二次試験が本格化する「勝負の2月」まで、あとわずか1週間となりました。この「残り1週間」という響きに、緊張感が高まっている人も多いはずです。
しかし、焦りは禁物です。ここからの時間の使い方が、合否を分ける大きな分岐点になります。

受験生の皆さん、今の自分の勉強スタイルを少し振り返ってみてください。
毎日朝起きて、塾に来て、過去問を解いて、帰って寝る…。そんなルーティンワークの中で、日々が「マンネリ化」してしまってはいませんか?
「今日も頑張ったな」という充実感はあるけれど、どこか惰性で机に向かってしまっている瞬間はないでしょうか。

そんな時こそ、「定期テスト」の直前を思い出してみてください。
特に、「やばい、明日テストなのに全然範囲が終わってない!」という、あの一夜漬けの極限状態です。
あの時、皆さんは普段では信じられないような集中力を発揮していたはずです。
「あと数時間しかない」という強烈なプレッシャーの中で、脳が情報をスポンジのように吸収し、教科書の内容が面白いように頭に入ってくる感覚。
「あの1日前の勉強でどれだけ救われたことか…」という経験、誰にでも一度はありますよね?

もし、あの「火事場の馬鹿力」とも言える凄まじい集中力で、今日という1日を過ごせたらどうなるでしょうか?
「入試までまだ時間がある」ではなく、「今日が本番前日だ」と仮定して、目の前の課題に取り組んでみるのです。
そう意識を変えるだけで、なんとなく過ぎ去っていた景色がガラリと変わり、マンネリ化していた日々に鮮やかな「彩り」と「緊張感」が生まれてくるはずです。

そして、この直前期に最も大切な戦略についてもお話しします。
それは「捨てる勇気」と「絞る決断」です。
もちろん、学習の理想論として「毎日少しずつ、まんべんなく」積み上げることが重要だと言われることもあります。時間がある高1・高2生ならばそれが正解です。
しかし、限られた時間の中で最大のパフォーマンスを出さなければならない今の皆さんにとって、その方法は必ずしもベストではありません。

「あれも不安、これも不安」と手を広げすぎると、結局どれも中途半端になり、知識が定着しないまま本番を迎えることになります。
今の時期に必要なのは、「今日はこの分野を完璧にする」「この単元の弱点だけは絶対に潰す」というように、やるべきことを徹底的に絞り込むことです。
一点集中で深く掘り下げることこそが、短期間で点数を跳ね上げる唯一の方法です。

今日という1日を、ただの「入試前の1日」にするか、それとも「伝説的な集中力を発揮した1日」にするか。
その1日1日のちょっとした密度の差が、積もり積もって本番での「あと1点」の差、ひいては合否の差となります。

下北沢校のスタッフ一同、皆さんのラストスパートを全力で応援しています。
さあ、今日も「極限の集中力」で、最高に濃い1日を作り上げましょう!

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

1/26(月) 10:00~19 : 00

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2026年 1月 23日 国公立本番まであと1ヶ月!

こんにちは!担任助手2年の松尾です。

共通テストが終わりましたね。

答案再現やリサーチの結果も出揃ったところかと思います。

状況や心境は人それぞれだと思いますが、共通して言えるのは

次に向けた勉強の方向性を

早いうちに定めるのが重要

ということです。

 

良くも悪くも、共通テストは共通テストです。

共通テストだけではまだ

結果が決まらない受験生が多いのではないでしょうか。

なるべく早く共通テストから切り替えて、

併願校対策を進める、2次試験対策に重点を置く、などなど

新しい勉強サイクルを作れるようにしましょう。

 

国公立大学の2次試験まであと約1ヶ月となりました。

私立の入試はもう始まっている大学もあります。

 

ここからの勉強は本当に大事です。

この1ヶ月が全てを決める

とも言われます。

どんなふうに過ごしていても、どんな気持ちでいても、

第一志望校の試験日は来ます。

万全な状態でこれまでの努力の成果を出し切ることができるように、

学力も体調も整えていきましょう。

 

受験生のみなさんが後悔なく

最後までやり切れることを願っています。

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

1/24(土) 10:00~21:45

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2026年 1月 22日 下北沢校のぶろぐ。

 

 

こんにちは!担任助手3年の鈴木です。

ということでやってきました。今日は何の日?のコーナー

アメリカ合衆国最高裁がRoe v.Wadeを判決

ボーイング747の初定期便飛行

ボリビアでエボ・モラレス氏が大統領に就任

国内最後の野生のトキを捕獲

 

何の知識になるのかはわかりませんが

頭の片隅の片隅に入れておいてもいいかもしれませんね。

この知識を片隅に。

 

片隅→みんな→NASA→最後

最後までやり切ることが皆さんの糧となります。

共通テストがどんな結果であれ最後の試験が終わるまで

やり切りましょう

 

ということで本日のぶろぐを担当しました鈴木でした。

また逢う日まで。

 

 

 

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

1/23(金) 13:00~21:45

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2026年 1月 21日 受験生への応援メッセージ!!

こんにちは!担任助手4年の太田です。

週末は共通テスト、おつかれさまでした!

目標点が取れて波に乗れた人、厳しい戦いに挑もうとしている人、さまざまだと思います。

どちらの人たちも第一志望や併願の試験に向けて、ここからが本番です。

調子に乗ることも、焦りすぎてなにもかも見失うようなこともないように、

やるべきことを明確にして進んでいきましょう。

私からおすすめの勉強法は、

①2週間先まで計画を立てる

試験本番が近づくと、何から手をつけたらいいかわからなくなって、

あれもこれも、と焦って手をつけがちになります。

前もって長めに予定を立てて少しずつ調整していく形にすれば、やるべきことが明確で取り組みやすくなります。

②よく食べて、よく寝て、よく笑うこと

入試への緊張や不安から、食欲がなくなったり、睡眠を削ってしまったり、眉間にしわが寄っていたり、、、

実際私もストレス性胃腸炎でおかゆ生活を送りました😷

だからこそ皆さんには、たくさん笑ってたくさん食べてたくさん寝て、

栄養を脳みそにも身体中にも行き渡らせて、最高の状態で本番を迎えてもらいたいです🌟

 

ここからの1ヶ月強、人生を変える勝負の時です。

張り切っていきましょう!!

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

1/22(木) 13:00~21:45

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2026年 1月 18日 応援メッセージ

 

 

こんにちは!担任助手三年の濱中です。

本日は、共通テスト2日目です。

共通テスト一日目、いつも通り実力を発揮できた人もいればそうではない人もいると思います。

ですが、昨日の出来がどうであれ、大切なのは「今、目の前の一問」に向き合うことです。

深呼吸をして、落ち着いて問題文を読み自分を信じて解いてください。最後まで諦めず向き合えば大丈夫です!

終わった科目は振り返らず、次の科目のことだけを考え最後まで詰め切ってから試験に向かうことが大事です。

また、明日からは気持ちを切り替えて二次試験の対策を始めましょう。

皆さんの健闘を心からお祈りしています!

 

 

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

1/18(月) 13:00~21:45

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