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2026年 5月 30日 五月病を乗り越えたあなたへ

 
こんにちは!担任助手4年の青木です。
 
5月も今週で終わりますね。
中間試験、体育祭、校外学習など、様々なイベントがある月だったのではないでしょうか。
新学期始まって2カ月が経ち、心身の疲れがたまってくるのもこの時期ですね、、
 
しかし、「みなさんに休んでいる時間はありません!!」
 
6月は「中だるみ期間」で学習量が全体的に落ちてしまう時期です。
しかし、周りとの差をつけるチャンスでもあります。
 
夏休み頑張ればいいやとか考えている方もいるかもしれませんが、
夏休みからいきなり頑張れる人はいません。
いきなり朝から夜まで10時間以上もできないですよね??
 
つまり、6月を夏休みを意識して学習に向き合うか(勉強量だったり質だったり)が
夏休みを充実させることが出来るかに直結します。
 
6月は中間試験や学校行事もないと思うので、
受講・マスターを中心に基礎固めをして夏休みに向けた最高の準備期間にしましょう!
 

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5/31(日) 10:00~19:00

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2026年 5月 29日 眠くならない食事とは

 
 
こんにちは!担任助手1年の石井です。
 
 
みなさん、頑張ろうと意気込んでいてもご飯を食べたら眠くなって集中できないあるいは寝てしまった、という経験はありませんか?
私は受験生時代、お昼を食べた後は眠くなって机で寝てしまうことが多くありました。
 
 
今回は、眠くならない食事についてお話したいと思います。
 
 
そもそもどうして食後に眠くなってしまうのでしょうか?
眠気やだるさを引き起こす原因は、急激な血糖値の変動です。血糖値を上げてしまわないように炭水化物の摂りすぎは控えて、タンパク質などで補うようにするのが良いと思います!
私はおにぎりとゆで卵などをよく食べていました。
 
また、お腹いっぱいにならないように食べるのも重要です。自分がどれくらい食べたら眠くなるのかを把握して、時間を有効的に使えるように、試験当日もベストなコンディションで受けられるように調節していきましょう!
 
さて、5月ももう終わりに近づいてきました。
受講などは順調に進められているでしょうか?
万全な状態で夏を迎えられるよう頑張っていきましょう!
 
 

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2026年 5月 28日 東進コンテンツ紹介 ~数学編~

こんにちは!担任助手1年の杉本岳です。

突然ですが皆さんは数学に対し、どのような感情を抱きますか?

数学が大好きで問題を解くのが楽しくて楽しくてたまらない!

なんて人も中にはいますが

数学意味わからない… とか 数学やりたくない…

など、どちらかというとマイナスの感情を抱く人が多いのではないでしょうか?

ということで、今回は、数学への苦手意識を克服してもらうため、また数学の力をさらに強化してもらうために活用できる東進コンテンツを紹介したいと思います。

最初に、数学の勉強法についてですが

①インプット → ②演習 → ③苦手潰し

の流れを繰り返すのが良いと思います。

では、それぞれについて対応するコンテンツを交えながら、解説していきます。

①通期講座・通年講習講座(インプット)

まず、ここで数学の基礎的な知識や考え方を学習します。一見難しそうな問題でもそもそもの定義を考えてみたらあっさり解けた!なんてこともあるのでインプットは焦らず丁寧に行いましょう。理解が曖昧な単元などは5コマ程度でその単元をしっかりと解説してくれる講習講座を取るのがおすすめです。

②高速基礎マスター(演習)

インプットが済んだら、たくさん問題を解いていきます。高速基礎マスターは英語のコンテンツというイメージが強いかもしれませんが実は数学においても非常に役立つコンテンツです。このコンテンツは名前の通り基礎的な問題が詰め込まれていて、土台作りや基礎の確認などに適しています。余裕が出てきたら問題集などで発展的な問題を解き、思考の幅を広げましょう。

③単元ジャンル別演習(苦手潰し)

演習を重ねるなかで頻繁に間違えてしまったり、苦手に感じる問題が出てくることもあると思います。そういったときに便利なのがこの単元ジャンル別演習!これはAIが皆さんの模試や過去問のデータを分析して、その人の弱点となっている単元に特化した問題を提供してくれるものです。ですが、このコンテンツは高3の9月以降に解禁となるので、日頃から間違えた問題や忘れかけている内容はよく復習するように意識しましょう。

 

この3つのサイクルを繰り返していくと、わからないことがだんだん減っていき、難易度の高い問題でも解けるようになってきます。

「問題が解けない=苦手と感じる」という人が多いかもしれませんが、目を背けずに挑戦してみることが本当に大切です。

今回紹介したやり方ではなくても、模試や入試で自分の納得できる結果が得られるように、努力を積み重ねていきましょう!!

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2026年 5月 26日 東進コンテンツ紹介~英語編~

 

こんにちは!担任助手2年の平井です!

 

もうすぐ6月に入りますが、みなさん

英語の基礎固め

はできているでしょうか??

今日は、東進コンテンツの中で英語の基礎力を上げられるものをいくつか紹介していこうと思います!

まず、全学年共通して毎日取り組んで欲しいのは

高速基礎マスター

です!

共通テストの範囲を99.5%カバーしているので、共通テストの英語の点数が伸び悩んでいる人は、毎日高速マスター演習する時間を日々の習慣に取り入れていきましょう!

受講などよりも手軽にできるコンテンツかつ、基本的に2週間で完全修得するものなので、

1日500トレーニング以上目安

で演習していってください!

自分も受験本番まで何周もして基礎固めをして英語の点数が伸びたので、頑張っていきましょう!

 

【高1・2生】

低学年の方は、夏に演習する

定石問題演習

というものがあります。

これは、普段の受講や高速基礎マスターでインプットした英文法や構文などの知識を問題演習を通してアウトプットをしていく上で、

自分の苦手な分野を炙り出してくれるコンテンツです!

そもそも共通テストの形式に慣れていない低学年の方も多いと思います。そこで、昨年から共通テスト対策のコンテンツも増え、

しっかりと自分の弱点克服に向けて演習できるものとなっているのでぜひ有効活用していきましょう!

 

【高3生】

夏から過去問演習が始まると思います。そこで活用して欲しいのは、

大門別問題演習

というものです!

「英語リーディングの第8問が苦手で克服したい、、」など明確に自分が苦手な場所がわかっていて徹底的に演習したいという方におすすめなコンテンツです。

共通テストの過去問演習をやるのと同時に、点数が取れなかった大問を把握した上で大問別演習で、形式慣れをし、点数を上げていきましょう。

6月の最後には英語の基礎固めは終わっていると自信を持って言うことができるように、今の時期に最大限の努力をしていきましょう!

何か不安なことなどがあれば、私たち担任助手も全力でサポートするのでいつでも声をかけてください!!

一緒に頑張りましょう!

 

 

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5/27(水) 13:00~21:45

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2026年 5月 25日 記述模試の復習どうやってやる?

記述模試の復習どうやってやる?

皆さん、こんにちは!担任助手の塚田です。

5月も後半になって、暑くなってきたなと思ったら、また急に涼しくなったりと、

昨日は記述模試を受験した皆さん、お疲れ様でした!マーク模試とは違い、「難しかった…」「全然書けなかった…」と落ち込んで、結果だけを見て復習を後回しにしていませんか?

実は、記述模試こそ「復習のやり方」でその後の成績が最も大きく変わるテストです。今日は、ライバルに差をつける記述模試の復習法を3つのステップでお伝えします。

1. 解答を見る前に「自力で」書き直す

テストが終わってすぐに解説を読んで、納得して終わるのはNGです。まずは解説を見る前に、時間を気にせずもう一度自分の力で解答を作り直してみましょう。「時間が足りなくて書けなかった」のか、「本当に知識がなくて書けなかった」のか、原因を明確にすることが復習の第一歩です。

2. 「採点基準」を徹底的に分析する

解説を読むときは、模範解答を丸写しするのではなく「採点基準」に注目してください。「どのキーワードが入っていれば部分点がもらえるのか」「どのような論理展開が求められていたのか」を分析します。自分の解答と見比べ、足りなかった要素を赤ペンで書き足してみましょう。

3. 「なぜその要素が抜けたのか」を言語化する

ここが一番重要です。「なぜ自分はこのキーワードを答案に盛り込めなかったのか」を深く考え抜いてください。

  • 純粋な知識不足だったのか?

  • 問題文の条件(制約)を読み落としていたのか?

  • 知識はあったが、文章として組み立てられなかったのか?

原因が言語化できれば、「教科書を読み直す」「問題文の条件に線を引く癖をつける」など、明日からの具体的なアクションが決まります。

迷ったら下北沢校へ!

記述問題は、自分で自分の答案を客観的に採点するのが非常に難しい分野でもあります。「自分の解答のどこがダメなのか」「どう直せば点数が上がるのか」と迷ったら、いつでも下北沢校のスタッフに答案を持ってきてください!

一緒に答案を分析し、皆さんの得点力を引き上げるための作戦を立てましょう。記述模試を「受けっぱなし」にせず、志望校合格への最強の武器に変えていきましょう!

 

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5/26日(火) 13:00―22:00

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