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2026年 1月 26日 自分ができることを完璧に



こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手3年の鈴木です。
ブログは水曜日ぶり十何度目。

他の人のブログが見たい人ごめんなさい。

またまた鈴木のブログです。

そろそろ自分のブログサイトでも作りましょうかね。

 

さて、これから受験生は入学試験、低学年は定期試験の季節でしょうか。

試験を受けるうえで皆さんが大切にしていることは何でしょうか。

100%どの教科も準備してから臨むこと

勉強した内容を試験において力を発揮すること

ケアレスミスなど後から後悔の無いように受けきること…

この他にも大切にしていることはあると思いますが、この3つに共通しているのは

完璧に試験を受けようと考えていることではないでしょうか。

 

完璧といっても難しいですよね。

そう思えば思うほど緊張してしまい、力が発揮しきれない人もいるかと思います。

だからこそ伝えたいのは

自分ができる範囲で完璧にこなすという事です。

試験前、試験中、休憩時間、、すべての場面で周りの人と比べてしまう状況になるかもしれません。

そこで周りに流されることなく自分のやるべきことをこなす、、

それが完璧に試験に向き合っていくという事なのではないでしょうか。

 

自分自身の限界と向き合い、自分の中で最善の準備をしたうえで試験に臨めると私たちもうれしいです。

応援しています。

 

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

明日の校舎の開館時間

1/27(火) 13:00~21 : 45

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2026年 1月 25日 1日1日のちょっとした差が…


こんにちは!東進ハイスクール下北沢校担任助手5年の榎本です。
寒さが一段と厳しくなってきましたが、体調管理は万全でしょうか?

カレンダーをふと見れば、1月もすでに後半戦。
私立大学の入試や国公立の二次試験が本格化する「勝負の2月」まで、あとわずか1週間となりました。この「残り1週間」という響きに、緊張感が高まっている人も多いはずです。
しかし、焦りは禁物です。ここからの時間の使い方が、合否を分ける大きな分岐点になります。

受験生の皆さん、今の自分の勉強スタイルを少し振り返ってみてください。
毎日朝起きて、塾に来て、過去問を解いて、帰って寝る…。そんなルーティンワークの中で、日々が「マンネリ化」してしまってはいませんか?
「今日も頑張ったな」という充実感はあるけれど、どこか惰性で机に向かってしまっている瞬間はないでしょうか。

そんな時こそ、「定期テスト」の直前を思い出してみてください。
特に、「やばい、明日テストなのに全然範囲が終わってない!」という、あの一夜漬けの極限状態です。
あの時、皆さんは普段では信じられないような集中力を発揮していたはずです。
「あと数時間しかない」という強烈なプレッシャーの中で、脳が情報をスポンジのように吸収し、教科書の内容が面白いように頭に入ってくる感覚。
「あの1日前の勉強でどれだけ救われたことか…」という経験、誰にでも一度はありますよね?

もし、あの「火事場の馬鹿力」とも言える凄まじい集中力で、今日という1日を過ごせたらどうなるでしょうか?
「入試までまだ時間がある」ではなく、「今日が本番前日だ」と仮定して、目の前の課題に取り組んでみるのです。
そう意識を変えるだけで、なんとなく過ぎ去っていた景色がガラリと変わり、マンネリ化していた日々に鮮やかな「彩り」と「緊張感」が生まれてくるはずです。

そして、この直前期に最も大切な戦略についてもお話しします。
それは「捨てる勇気」と「絞る決断」です。
もちろん、学習の理想論として「毎日少しずつ、まんべんなく」積み上げることが重要だと言われることもあります。時間がある高1・高2生ならばそれが正解です。
しかし、限られた時間の中で最大のパフォーマンスを出さなければならない今の皆さんにとって、その方法は必ずしもベストではありません。

「あれも不安、これも不安」と手を広げすぎると、結局どれも中途半端になり、知識が定着しないまま本番を迎えることになります。
今の時期に必要なのは、「今日はこの分野を完璧にする」「この単元の弱点だけは絶対に潰す」というように、やるべきことを徹底的に絞り込むことです。
一点集中で深く掘り下げることこそが、短期間で点数を跳ね上げる唯一の方法です。

今日という1日を、ただの「入試前の1日」にするか、それとも「伝説的な集中力を発揮した1日」にするか。
その1日1日のちょっとした密度の差が、積もり積もって本番での「あと1点」の差、ひいては合否の差となります。

下北沢校のスタッフ一同、皆さんのラストスパートを全力で応援しています。
さあ、今日も「極限の集中力」で、最高に濃い1日を作り上げましょう!

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1/26(月) 10:00~19 : 00

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2026年 1月 24日 部活をやっていても過ぎた時間は平等


こんにちは。担任助手3年の髙瀬です。

本日は高校1,2年生、特に新高校3年生の方に向けて書こうと思います。

皆さまの中には部活を一生懸命やっている方、勉強を頑張っている方、どちらも頑張っている方、たくさんいらっしゃると思います。部活は高校生活でしかできない青春そのもので、その一瞬一瞬を大切にしてほしいと心から思います。

自分自身も中高と吹奏楽部に所属しており、運動部ほどではないですが週に5回部活がある、割と忙しい部活でした。もちろん、忙しい分楽しいこともたくさんあり、部活自体を一生懸命やったことは全く後悔はありません。

しかし、もしも受験勉強を頑張りたいけど部活が原因でできないと思っている方がいたらそれは勘違いである、ということをはっきり伝えておこうと思います。もちろん部活をやっていない方や忙しくない方に比べたら部活が忙しい方は物理的な時間は少ないと思います。ですがたいていの場合、部活以外の時間のうち、自由時間・休憩時間が多いのが勉強ができない原因かと思います。胸に手を当てて考えてみてください。自分に勉強や部活以外の遊ぶ時間がどのくらいありますか?全くない、という方はほとんどいないかと思います。

部活は勉強できない言い訳にするものではないです。

目指している大学や、自分自身がどのくらい受験を大切にしているかで、とらえ方は変わってくるものだとは思いますが、少なくとも受験を一生懸命頑張りたいというあなたは、部活を勉強できない言い訳にしている場合ではないです。限られた時間を有効に使い、最大限勉強してみてください。

 

少し厳しい言い方になってしまいましたが、これから受験生になる新高3の方におかれましては、本気で頑張る覚悟があるのであれば、部活であろうと勉強しない・できない言い訳にせず真摯に勉強と向き合ってみてください。その時間は確かにつらいものですが、これからの自分自身の成績や人生に活きてくるはずです。

皆さまの頑張りを心から応援しています。

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2026年 1月 23日 国公立本番まであと1ヶ月!

こんにちは!担任助手2年の松尾です。

共通テストが終わりましたね。

答案再現やリサーチの結果も出揃ったところかと思います。

状況や心境は人それぞれだと思いますが、共通して言えるのは

次に向けた勉強の方向性を

早いうちに定めるのが重要

ということです。

 

良くも悪くも、共通テストは共通テストです。

共通テストだけではまだ

結果が決まらない受験生が多いのではないでしょうか。

なるべく早く共通テストから切り替えて、

併願校対策を進める、2次試験対策に重点を置く、などなど

新しい勉強サイクルを作れるようにしましょう。

 

国公立大学の2次試験まであと約1ヶ月となりました。

私立の入試はもう始まっている大学もあります。

 

ここからの勉強は本当に大事です。

この1ヶ月が全てを決める

とも言われます。

どんなふうに過ごしていても、どんな気持ちでいても、

第一志望校の試験日は来ます。

万全な状態でこれまでの努力の成果を出し切ることができるように、

学力も体調も整えていきましょう。

 

受験生のみなさんが後悔なく

最後までやり切れることを願っています。

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2026年 1月 22日 下北沢校のぶろぐ。

 

 

こんにちは!担任助手3年の鈴木です。

ということでやってきました。今日は何の日?のコーナー

アメリカ合衆国最高裁がRoe v.Wadeを判決

ボーイング747の初定期便飛行

ボリビアでエボ・モラレス氏が大統領に就任

国内最後の野生のトキを捕獲

 

何の知識になるのかはわかりませんが

頭の片隅の片隅に入れておいてもいいかもしれませんね。

この知識を片隅に。

 

片隅→みんな→NASA→最後

最後までやり切ることが皆さんの糧となります。

共通テストがどんな結果であれ最後の試験が終わるまで

やり切りましょう

 

ということで本日のぶろぐを担当しました鈴木でした。

また逢う日まで。

 

 

 

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