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2026年 5月 26日 東進コンテンツ紹介~英語編~

 

こんにちは!担任助手2年の平井です!

 

もうすぐ6月に入りますが、みなさん

英語の基礎固め

はできているでしょうか??

今日は、東進コンテンツの中で英語の基礎力を上げられるものをいくつか紹介していこうと思います!

まず、全学年共通して毎日取り組んで欲しいのは

高速基礎マスター

です!

共通テストの範囲を99.5%カバーしているので、共通テストの英語の点数が伸び悩んでいる人は、毎日高速マスター演習する時間を日々の習慣に取り入れていきましょう!

受講などよりも手軽にできるコンテンツかつ、基本的に2週間で完全修得するものなので、

1日500トレーニング以上目安

で演習していってください!

自分も受験本番まで何周もして基礎固めをして英語の点数が伸びたので、頑張っていきましょう!

 

【高1・2生】

低学年の方は、夏に演習する

定石問題演習

というものがあります。

これは、普段の受講や高速基礎マスターでインプットした英文法や構文などの知識を問題演習を通してアウトプットをしていく上で、

自分の苦手な分野を炙り出してくれるコンテンツです!

そもそも共通テストの形式に慣れていない低学年の方も多いと思います。そこで、昨年から共通テスト対策のコンテンツも増え、

しっかりと自分の弱点克服に向けて演習できるものとなっているのでぜひ有効活用していきましょう!

 

【高3生】

夏から過去問演習が始まると思います。そこで活用して欲しいのは、

大門別問題演習

というものです!

「英語リーディングの第8問が苦手で克服したい、、」など明確に自分が苦手な場所がわかっていて徹底的に演習したいという方におすすめなコンテンツです。

共通テストの過去問演習をやるのと同時に、点数が取れなかった大問を把握した上で大問別演習で、形式慣れをし、点数を上げていきましょう。

6月の最後には英語の基礎固めは終わっていると自信を持って言うことができるように、今の時期に最大限の努力をしていきましょう!

何か不安なことなどがあれば、私たち担任助手も全力でサポートするのでいつでも声をかけてください!!

一緒に頑張りましょう!

 

 

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東進ハイスクール下北沢校

TEL:0120-104-672

*明日開館時間*

5/27(水) 13:00~21:45

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2026年 5月 25日 記述模試の復習どうやってやる?

記述模試の復習どうやってやる?

皆さん、こんにちは!担任助手の塚田です。

5月も後半になって、暑くなってきたなと思ったら、また急に涼しくなったりと、

昨日は記述模試を受験した皆さん、お疲れ様でした!マーク模試とは違い、「難しかった…」「全然書けなかった…」と落ち込んで、結果だけを見て復習を後回しにしていませんか?

実は、記述模試こそ「復習のやり方」でその後の成績が最も大きく変わるテストです。今日は、ライバルに差をつける記述模試の復習法を3つのステップでお伝えします。

1. 解答を見る前に「自力で」書き直す

テストが終わってすぐに解説を読んで、納得して終わるのはNGです。まずは解説を見る前に、時間を気にせずもう一度自分の力で解答を作り直してみましょう。「時間が足りなくて書けなかった」のか、「本当に知識がなくて書けなかった」のか、原因を明確にすることが復習の第一歩です。

2. 「採点基準」を徹底的に分析する

解説を読むときは、模範解答を丸写しするのではなく「採点基準」に注目してください。「どのキーワードが入っていれば部分点がもらえるのか」「どのような論理展開が求められていたのか」を分析します。自分の解答と見比べ、足りなかった要素を赤ペンで書き足してみましょう。

3. 「なぜその要素が抜けたのか」を言語化する

ここが一番重要です。「なぜ自分はこのキーワードを答案に盛り込めなかったのか」を深く考え抜いてください。

  • 純粋な知識不足だったのか?

  • 問題文の条件(制約)を読み落としていたのか?

  • 知識はあったが、文章として組み立てられなかったのか?

原因が言語化できれば、「教科書を読み直す」「問題文の条件に線を引く癖をつける」など、明日からの具体的なアクションが決まります。

迷ったら下北沢校へ!

記述問題は、自分で自分の答案を客観的に採点するのが非常に難しい分野でもあります。「自分の解答のどこがダメなのか」「どう直せば点数が上がるのか」と迷ったら、いつでも下北沢校のスタッフに答案を持ってきてください!

一緒に答案を分析し、皆さんの得点力を引き上げるための作戦を立てましょう。記述模試を「受けっぱなし」にせず、志望校合格への最強の武器に変えていきましょう!

 

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5/26日(火) 13:00―22:00

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2026年 5月 24日 受験勉強はやる気が大事

 

 

こんにちは!担任助手3年の宮本です。

受験勉強で最も大切なものは何でしょうか?

才能でしょうか?頭の良さでしょうか?

もちろんそれらも関係ありますが、私は「やる気」がとても大切だと思います。

なぜなら、やる気がある人は自分から勉強を始め、
分からない問題にも粘り強く向き合うことができるからです。
そして、その積み重ねが大きな学力の差になります。

実際に受験では、
「もともと成績が良かった人」が必ず成功するわけではありません。
毎日コツコツ努力を続けた人が、
大きく成績を伸ばして第一志望校に合格します。

しかし、やる気は待っていてもなかなか出てきません。

「やる気が出たら勉強しよう」と考えるのではなく、
まず机に向かってみることが大切です。
勉強を始めると自然と集中できるようになり、やる気も後からついてきます。

受験本番までの時間は限られています。
今日の1時間は二度と戻ってきません。

だからこそ、「今日は少し疲れているな」と思う日でも、
まずは東進に来て勉強を始めてみましょう。
その小さな積み重ねが、未来の大きな結果につながります。

受験は長い戦いです。
最後までやり切るためにも、毎日少しずつ努力を積み重ねていきましょう!

皆さんの頑張りを校舎スタッフ一同応援しています!

 

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5/24日(日) 10:00―19:00

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2026年 5月 23日 勉強のルーティーン

こんにちは!本日のブログを担当します、担任助手1年の太田です!

早速ですが、皆さんは「ルーティーン」を持っていますか?

朝何時に起きて、ご飯食べて、学校に行って、そのあと部活に行って、、、等々

1日のちょっとしたルーティーンがあるかもしれません。そんな中で、今回お話しすることは、

ズバリ! 勉強のルーティーン です。

 

皆さんは、「“勉強”のルーティーン」と言われたら、どんなことを思いつきますか?

朝起きたとき・寝る前に単語を100個見る、1日のうち〇時間は復習・予習に充てる、1日に一問一答を何ページずつ進める、など様々なものがあるかもしれません。

もしかしたら、この時期はまだルーティーンがなくて焦っている方もいるかもしれません。

 

私は正直に言うと、ルーティーンなんてありませんでした。何も作れていませんでした。

今思えば、「この時の時間をもっとうまく使えてれば」と思うこともあります。

なので、今回私は皆さんにこの時期やってみてほしいルーティーンをお話ししようと思っています!

 

最初に言っておきますが、「ルーティーンに正解なんて無い」と私は考えています。

人それぞれ合うルーティーンがあると思うので、今から提案することは、あくまで参考程度にとどめてもらえればと思います。

試してみてもよし!合わなければ、無理に継続せず新しいものを見つけてみてほしいです!

 

今回私がお勧めするのはこちら!

●起床後・就寝前に英単語や古文単語を20個見る

●歴史の教科書の1周を〇日に終わるように毎日△ページ読む

●東進に来た時に高速マスターを200個進める

●英語の長文を毎日一つ読んでみる

です!

 

実際、定期テストもこれからの入試も、まずは基礎が固まらないと歯が立たないと思います。

だからこそ、日々の生活の中で少しずつでも知識をつけてみませんか?

きっと、あなたが日々行っていた勉強のルーティーンで得た知識が将来のあなたを助けてくれる。

そう信じて、挑戦してみてほしいです。綺麗事に聞こえてしまうかもしれません。

ですが、勉強の知識は「将来のあなたの力」になります。是非やってみてほしいです。

合わなかったら、どんどん改良して自分に合うものを見つけてみてください!

 

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2026年 5月 22日 模試の考え方

 

こんにちは!担任助手1年の佐藤です

最近気温が安定しないですね、

暑い暑い言ってたら夜めっちゃ寒かったりして、

服選びが難しいなと日々思っています。

今日は模試の意義や結果との向き合い方について話していこうと思います。

①東進の模試は何のためにあるのか 

模試を受ける理由として、

学習到達度の確認、判定を出すため、など色々ありますが

一番は「成績を伸ばす」ことです。

成績を伸ばすために苦手を探すのはどの模試も一緒ですが、

東進模試の強みはその返却速度にあります。

受けた当時とコンディションがあまり変わらない状態で復習にあたることが出来ます。

また、定期的に開催される模試をちゃんと受けきることで、

問題形式に慣れることができますし、

会場の緊張感にも負けなくなります。

②結果との向き合い方

皆さんは模試の結果を見るとき、

「E」の文字があるとつい目を背けたくなるかと思いますが、

私はそこにこそ成長するための糧があると思っています。

「E判定」を前にポジティブでいるのは難しいかもしれませんが、

失点した所をよく確認してみると

ケアレスミスがかさんでいたり、同じ間違え方が多かったり、

のように意外と敵が大きくないことに気付くこともできます。

あまり落ち込みすぎないことです。

さて、今週末には記述模試がありますね!

もちろん結果は良いに越したことはないですが、

もし振るわなくても弱点がまた明確になったと思って

今後の勉強に役立ててほしいなと思います。

頑張ってきてください!

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5/23日(土) 10:00―21:45

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