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2026年 2月 19日 受講は順調ですか?

こんにちは!担任助手1年の上田です。
だんだんとあたたかい日が多くなり、春の兆しが感じられるようになってきました。
受験生の皆さんは、ラストスパートの人もいれば、もう終わった人もいると思います。
低学年生は定期テストがもうすぐあり、東進の勉強と学校の勉強両立できているでしょうか?
そこで今回は受講終了期限について話したいと思います。
皆さん、受講終了はいつまでか知っていますか?
正解は5月末です!正確に言うと、新高3生は5月末、新高2生は6月末です。
しかし、これはあくまでも終了の最低期限であり、早く終われば終わるほど演習の時間を多くとることができます。
余裕をもって終わらせられるようまずは週間必須受講コマを守り、合格設計図にあうように進めましょう。
ただ、25年度講座は2月28日です!!もうあと9日もありません!!
28日までに終わらせられるよう進められていますか?
来週から定期テスト1週間前になる人も多いかと思います。つまり、今週いかに終わらせられるかが勝負です!
自分がやると決めた受講はしっかりと終わらせ、次に進めるように残りの日数頑張っていきましょう!
感染症が流行っていますが、体調に気をつけつつ残りの2月も駆け抜けましょう!!
明日も校舎で待っています。
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TEL:0120-104-672
明日の校舎の開館時間
2/20(金) 13:00~21:45
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2026年 2月 18日 国立受験ラストスパート
こんにちは!担任助手2年の大喜多です!
今日は国立受験のラストスパートについて短く話します。
まずは全受験生、本当に毎日勉強お疲れ様です。
私立の前期試験も、もう残すところ6日程でしょうか。そのあとに、一番最後の国立受験が待っています。
国立志望の方はちょうど残り1週間になりましたね。
ここからは本当に最後の最後のラストスパートになります。1週間で何ができるか。
正直50点が100点にぶちあがるとは考えにくいです。
それでも50点を55点、60点にすることはできます。50点を49点にしないことも可能です。
最後のこの1週間はマジで諦めないでください。ここで挫けない強い精神力を持ち合わせている人が結果笑っていられます。
それでもメンタルが落ち込んでしまったり、やる気が起きない時あると思います。
そんな時は、自分がその大学に通っている姿を想像して、あとは甘いものを食べて当分補給をし、深呼吸をしてからまた勉強に向かいましょう。おそらく気楽にできるはずです。
下北沢校は皆さんの受験を最後まで応援しています。
頑張ろう!!!!!!
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2/19(木) 13:00~21:45
2026年 2月 17日 学年末試験対策と東進コンテンツの両立できていますか?

こんにちは!担任助手1年の平井です!
今日のテーマは低学年の
学期末試験との両立方法
についてです。
学年末試験が近づいてくると、東進生は、東進の受講や高速基礎マスターに触れる回数がとっても少なくなる傾向にあります。
そんな中、下北沢校の低学年の皆さんには努力量をキープしてほしいと自分は思っています!
低学年のみなさんは特に東進のコンテンツに触れ続けることが成績の伸びに繋がってくるので、学年末試験との両立をすることは必要不可欠です!
それを実行するために最も重要なポイントを2つお伝えします!
① 学年末試験の勉強につながる受講を進める
みなさんが取得している講座には、必ず試験勉強に繋がる講座があると思います。例えば、英文法の講座を受ければ、試験に出てくる長文の理解を深めることに繋がったり、文法問題を正確に解答することができる。数学や理社の受講も試験に出てくる範囲を見るなど、受講の仕方も工夫できると思います!
試験前も定期試験のためだけのものでなく、受験勉強に繋がる勉強をしていきましょう!
② 高速基礎マスターをいつも以上のペースで進める
どうしても受講が進められないという人は、高速基礎マスターだけでも毎日進めましょう。下北沢校のみなさんなら毎日500トレーニングが当たり前です!マスターは基本的に2週間で終わらせるものなので、まだ1800が終わっていない人は早急に頭に定着させて完全修得しましょう!!
以上の2つの点を意識しながら定期試験期間を乗り越えて努力量を維持してほしいです!
定期試験でも良い点数を取って、受験勉強の基礎固めも徹底していきましょう。応援しています!
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2026年 2月 16日 [低学年]逆転合格ではなく合格るべくして合格ことを目指そう


こんにちは!!担任助手一年の星子です!!
2月も中旬になり今年の受験生達は受験シーズン真っ只中ですね
最近は毎週末に模試がありますが
来年、再来年の入試はもっと忙しいので
今のうちから慣れておきましょう
今日のテーマは〜逆転合格ではなく合格るべくして合格るを目指す〜です
そもそも合格るべくして合格るとはなんのか
それは、100回受験したら100回受かる圧倒的な学力を身につけることです
『逆転合格が悪い』ということは決してありませんが、
受かるか受からないかわからない状況で受験するよりも、
これは合格るなと思って受験する方が精神的にも楽に受験できますね
では、どうしたら受かるべくして受かる圧倒的な学力を身につけるのか
勉強時間を確保することです
当たり前ですが、勉強に当てられる時間が増えればその分、
演習、インプットに使える時間も増えます
ただ、高三になってから勉強時間を増やしても
周りも同じく増えるので差ができにく
受かるべくして受かるのは難しくなってしまいます
そのためには『今』からスタートして
まずは時間を確保することがとても大切です
第一志望校に受かることができれば受験としては大成功ですが
せっかく時間をかけて受験勉強するなら
その過程にもこだわってみるのおすすめです
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2026年 2月 15日 私大入試の合否発表が本格化してきました!

勉強お疲れ様です!担任助手5年の榎本です。
私大入試の結果が出始めました!校舎からのお知らせで合格速報を発信しているので、ぜひご覧ください!
今回のブログでは私大入試の結果が出始めた今だからこそ意識してほしいことをお伝えします。
受験生の皆さんへ:最後まで「足掻き」続けよう
現時点で、必ずしも望ましい結果が出ていない人もいるかもしれません。
手応えがあったのに届かなかった、併願校で苦戦している……
そんな時、どうしても自信を失い、塞ぎ込みたくなってしまいますよね。
しかし、あえて言わせてください。
今、この「逃げ出したくなるほど辛い状況」で最後まで諦めずに戦い抜くこと自体に、計り知れない価値があります。
受験というステージにおいて、結果は一つの大きな指標です。
しかし、人生という長いスパンで見た時、本当の財産になるのは「結果」そのものよりも、「最悪のコンディションでも、勝機を見出そうともがき続けた経験」です。
もし、思うような結果にならず心が折れそうになっても、そこで足を止めないでください。
今この瞬間、泥臭く足掻き、苦しみを乗り越えようとしている経験は、将来あなたが再び困難に直面した際、
その「辛さ」を軽減してくれるバッファ(緩衝材)になります。「あの時の地獄に比べれば大したことない」と思える強さは、戦い抜いた人にしか手に入りません。
ベストコンディションでなくてもいい。自信がなくてもいい。最後まで勝ち筋を探し、足掻き続けてください。その姿勢を持てた時点で、人生という勝負において、あなたはすでに「勝ち」を手にしているのです。
低学年の皆さんへ:受験を「勝ち試合」にするための戦略
先輩たちの背中を見て、皆さんはどう感じていますか?
「受験を圧倒的な勝ち試合にしたい」と思うのであれば、今すぐ始めてほしいことが2つあります。
1. 「少し厳しい目標」で自分を鍛える
人は辛い状況に立ち向かうほど強くなります。次回の模試までに「この単元だけは100%完璧にする」といった、今の自分には少し高いと感じるハードルを設定してください。
それを愚直にクリアし続けることで、学力はもちろん、受験本番で折れない「人間としての強さ」が磨かれます。
2. 「根本的な思考」を持つ
担任助手5年目を迎え、多くの生徒を見てきて確信していることがあります。
それは、「根本的な思考」ができる人が圧倒的に成長するということです。
「この勉強法は本当に今の自分に意味があるのか?」「こうすればもっと質が上がるのではないか?」と、
常に改善しようとする姿勢のことです。これは勉強だけでなく、部活でも同じです。
ぜひ、チームミーティングの前などに、この1週間を振り返ってみてください。
今の自分を見つめ直し、「たった一つ」でいいので改善点を見つける。
その小さな改善が、恐ろしいほどの成長を生みます。
成長の正体は「複利」にある
アインシュタインは「人類最大の発明は複利である」と言いました。
勉強法、人間力、習慣……これら全ての「週あたりの利回り」を10%(1.1倍)にすることを目指してみてください。
計算上、1年間(約50週)継続するだけで、あなたは今の約117倍にまで成長します。
「まさか」と思うかもしれませんが、これこそが「根本的な思考」と「継続」がもたらす魔法です。
受験生は最後の一分一秒まで。
低学年は、未来の自分を最強にするための第一歩を。
下北沢校のスタッフ一同、皆さんの挑戦を全力でサポートし続けます!
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TEL:0120-104-672
明日の校舎の開館時間
2/15(日) 8:30~19:00
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