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2026年 6月 12日 自宅受講vs校舎受講。現役合格のために校舎に来るべき圧倒的な理由!

こんにちは。久しぶりにブログを書きます、担任助手3年の鳥山です。
本日は
「自宅受講vs校舎受講。現役合格のために校舎に来るべき圧倒的な理由!」
ということで
校舎受講のススメについてお話していこうと思います。
家で学習することが出来ない…という子はもちろん校舎をメインに学習していると思いますが、
そのような子以外にも校舎での学習は様々なメリットがあります!
なので本日は「おすすめ理由3選」を紹介していこうと思います。
①学習に適した環境が整っている
校舎にはエアコンの聞いた教室にパソコンやアイパッド、自習机が整っており、周囲には頑張る同士がいます。家だとスマホやテレビ、お菓子などの誘惑だらけで休憩のつもりがだらだらしてしまった…!なんて経験も多いのではないでしょうか。周囲の目が合うからこそ生まれる緊張感や空気感や集中量をさらに高めてくれるかもしれません。また、本番の試験は周囲に人がいる中で難しい問題に立ち向かう必要があります。今からそのような環境に慣れて学習することも、試験対策の1つとして有効です。
②相談できる人がいる
質問したくなった時やモチベーションが下がってしまった時、沢山頑張って集中力が切れてしまった時になど、校舎にいる担任助手にぜひ相談してみてください。たくさんお話して、勉強に向かう姿勢とともに、勉強量も質も高めていきましょう。
③周囲に頑張る仲間がいる
①でも書きましたが、受験において同じような目標に向かって立ち向かう仲間は非常に貴重ですし、自分のライバルというのは大きな原動力になります。ぜひ、一緒に頑張りたいと思える仲間を見つけ、一緒に登校してみましょう!
以上、「おすすめ3選」でした。校舎で待ってるので沢山きてくださいね!
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TEL:0120-104-672
*明日の開館時間*
6/13(土) 10:00~21:45
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2026年 6月 11日 大学生のリアルな1日


こんにちは。担任助手1年の杉本岳です。
私事ですが、昨日中間テストが終わり、ひとまず良い感触を得ることができてほっとしています。
前日に大学の図書館でしっかり勉強した甲斐がありました笑
ところで、皆さんは「大学生って普段どんな1日を過ごしているんだろう?」と気になったことはありませんか?
そこで今回は、あくまで一例ではありますが、僕の1日のスケジュールを皆さんに紹介したいと思います。
まず、起床時間ですが、大学がある日は基本的に6時30分に起きています。というのも、ほとんど毎日1限から講義があるため、朝は比較的早めの生活を送っています。
大学では講義を受けるだけでなく、講義と講義の間に空きコマができたり、休講になったりすることもあります。そんな時間は、図書館やカフェで課題に取り組んだり、部活を引退してから運動不足気味になってしまったので、鈍った体を鍛えるためにトレーニングルームで筋トレをしたりしています。
また、大学が終わった後は友達とご飯を食べたり、東進で働いたりしながら毎日を過ごしています。
担任助手として、少しでも皆さんの力になれるよう日々頑張っています。
まだまだ未熟ではありますが、皆さんの努力を全力でサポートできるよう、僕自身も成長していきたいと思っています。
これからもよろしくお願いします!
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6/12(金) 13:00~21:45
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2026年 6月 10日 生徒から担任助手になって変わった視点


こんにちは!
担任助手1年の寺本梨花です。
新学年が始まって二か月、
新しい生活にも慣れてきたころではないでしょうか。
私自身なれない大学生活に失敗も多いですが、
楽しいことが一番です!
受験生といえど一生に一度の高校生活ですから、
楽しむときは全力で楽しんでください!!!
さて、今日は「生徒から担任助手になって変わった視点」について話します。
私は担任助手になって、
生徒の皆さんを応援する立ち場になり
受験生のころの自分を振り返ると、
自分を客観視して過ごせてなかったなと思います。
一年間受験生をしてみると、
受験の仕組みがわかり
計画を立てて勉強することの大切さを痛感しました。
特に長期の見通しを持てるかどうか
は受験をする上で大事な分かれ道になると思います。
受験期は目の前にやらなきゃいけないことが山済みで、
何から手を付けていいかわからなくなる時もあると思います。
そういう時はぜひ
一度自分を客観的に見たり、
一つずつ計画を立て直してみてください。
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6/10(水) 13:00~21:45
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2026年 6月 8日 計画的な学習の大切さ



計画立てたことがない人は6日後の全国統一テストに向けてやるべきことを“みえる化”させて勉強してみましょう!
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6/9(火) 13:00~21:45
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2026年 6月 7日 成績が伸びる人と伸びない人の違い



皆さん、こんにちは!担任助手6年の榎本です。
いよいよ本格的な受験シーズンが近づいてきましたが、日々の勉強は順調ですか? 周りを見渡すと、「同じ時間勉強しているのに、急激に成績が伸びる人」と「一生懸命机に向かっているのに、なかなか成果が出ない人」がいますよね。この両者には、一体どのような決定的な違いがあるのでしょうか。
今回は、私が多くの受験生を見てきて気づいた「成績が伸びる人と伸びない人の違い」、そして今すぐ実践できる「未来の合格を手繰り寄せる秘策」をお伝えします!
1. 「ただ解く人」と「作戦を吟味する人」の違い
結論から言うと、両者の最大の違いは「勉強を始める前の『思考の深さ』」にあります。
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成績が伸び悩む人の特徴 伸び悩む人の多くは、特に深い計画や目的を持たずに、目の前にある問題集をただ解いたり、教科書をただ眺めたりしがちです。「とりあえず3時間勉強した」という“こなした量”に満足してしまい、その勉強が本当に自分の弱点を補っているのか、本番の点数に直結しているのかという視点が抜けてしまっています。
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成績が急上昇する人の特徴 一方で、成績が伸びる人は勉強を始める前に「複数の作戦」を頭に思い浮かべています。「今の自分には、単語の暗記が足りないのか?」「それとも長文の構造把握が苦手なのか?」と現状を分析し、いくつかの勉強法を比較・吟味した上で、「今の自分に最も効果的な作戦」を決定して実行に移します。つまり、一回一回の勉強の“質と目的意識”が圧倒的に高いのです。
2. 成績を伸ばすための秘策:今「合格体験記」を書いてみよう!
では、どうすれば「作戦を吟味できる人」になれるのでしょうか? そこでおすすめしたいのが、「現時点で、未来の合格体験記を書いてみる」という方法です。
「えっ、まだ合格していないのに?」と思うかもしれません。しかし、未来の自分が第一志望校に合格した“体(てい)”で、これからの受験ロードマップを体験記として先取りして書いてみるのです。これが驚くほど効果的で、かつ書いていて非常に面白いワークになります。
【未来の合格体験記の例】 「夏休みに基礎を徹底したことで、秋の記述模試でA判定が出ました。冬場は過去問の傾向を徹底的に分析し、大問ごとの時間配分の作戦を練ったことが合格の決め手です!」
このように、今後の予定や理想のプロセスを過去形(あるいは現在進行形)で書いていくと、「じゃあ、秋にA判定を出すためには、今月はどの作戦で勉強すべきか?」という逆算の思考が自然と身につきます。これこそが、成績が伸びる人が無意識にやっている「作戦の吟味」そのものです。
最後に
ただ盲目に勉強するだけの毎日からは、もう卒業しましょう。 まずはノートを1枚開いて、あなたの「未来の合格体験記」をワクワクしながら書いてみてください。最高の結果を残すための作戦を、下北沢校のスタッフと一緒にじっくり練っていきましょう!
校舎で皆さんの“作戦会議”を待っています!
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*明日の開館時間*
6/7(日) 10:00~19:00
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