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2026年 6月 15日 共通テスト模試の復習の仕方


こんにちは!担任助手3年の宮本です。
今回は、昨日行われた全国統一高校生テストについて、復習の仕方について書いていきます!
昨日は受験お疲れさまでした!
1日中の模試は大変だったと思います。
実際、東進の共通テスト本番レベル模試は、自分の現在地を知るだけでなく、今後の学習方針を決める重要な機会です。
しかし、模試は受けただけでは成績向上につながりません。大切なのは受験後の復習です。
まず、模試を受けた当日または翌日までに自己採点を行いましょう。
点数だけでなく、どの分野で失点したのかを分析することが重要です。
「知識不足」「計算ミス」「時間不足」など、ミスの原因を分類すると課題が明確になります。
次に、解説授業や解答解説を活用して、間違えた問題を理解します。
特に、解けそうだったのに間違えた問題は優先的に復習しましょう。
解説を読んで納得するだけでなく、自力で解き直せる状態にすることが大切です。
また、共通テストでは時間配分も重要な要素です。
復習の際には、どの問題に時間をかけ過ぎたのかを振り返り、本番を意識した戦略を立てましょう。
苦手分野が見つかった場合は、学校教材や問題集に戻って基礎固めを行うことも効果的です。
最後に、模試で得た課題を次回までの学習計画に反映させましょう。
復習ノートを作成し、間違えた問題や覚えるべき事項をまとめておくと、試験前の見直しにも役立ちます。
模試は結果そのものよりも、その後の行動が重要です。
一回一回の復習を丁寧に行い、弱点を着実に克服していくことで、共通テスト本番での得点力向上につながります。
勉強を頑張り、少しでも合格に近づけるよう頑張っていきましょう!
下北沢校一同応援しています!
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2026年 6月 14日 志望校・志望学部の決定


こんにちは、担任助手の菊池です。
みなさん全国統一高校生テストはどうだったでしょうか。できなかった問題を早めに復習して、学力の向上につなげてほしいと思います。
さて、今回は志望校・志望学部の決定についてお話しようと思います。
私は現在東京大学の教養学部に通っているわけですが、実はもともと一橋大学の経済学部志望でした。経済学に興味をひかれ、一橋というブランドに憧れ、中学3年生のころから志望していました。
転機が訪れたのは高校2年生秋。学校の恩師の授業や東進の授業の影響を受けて、いろいろな学問に興味を持つようになりました。
そこで大学3年生になって専門学部を選択する東京大学への進学を決意しました。
あまり参考にならなかったかもしれないですが、皆さんに自分の経験を含めてアドバイスをさせてもらうと
①志望校・学部は自分の願望に合わせて決める
偏差値や知名度に執着するのはやめて、自分のやりたいことや理想に依拠して決めましょう。そのほうが努力も続くし、進学した後も楽しい大学生活間違いなしです。
②できるだけ早めに決める
前述したとおり最初の志望校は中学生のころから決めていました。私のように途中で変わっても全く問題ないので、早くから理想をもって、努力できる環境を整えましょう。
目標が決まったら、あとはそれに向けて貪欲に頑張るのみです!
これを見たらすぐに勉強を始めてください!!
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2026年 6月 13日 予習・復習どっちが大事?

こんにちは!担任助手1年の小室です。今日は予習と復習について説明します。
前提として、予習と復習はどちらも大切ですが、どちらか一つしかできないのであれば復習をするべきでしょう。当然ですが予習では知らない内容を学習するので躓くことも多く、かなり時間を使います。それに比べて復習はすでに学習した内容の振り返りになるので、予習に比べて短時間で取り組むことができます。予習に十分な時間が取れないのであれば、予習は最低限に抑えて学習後の復習に重点を置きましょう。
また、復習は繰り返し行いましょう。学習直後の復習だけではどうしても学習内容が定着しきりません。東進の講座でも、確認テストは完璧なのに修了判定テストになかなか合格できない、といったことがあると思います。学習直後に復習を行なったら、次は三日後、その次は一週間後、というように徐々に感覚を開けながら繰り返し取り組んでいきましょう。そうすることで学習内容がしっかり定着し、実践で使えるようになります。
さて、6月14日は全国統一高校生テストです。日々の学習内容を遺憾無く発揮できるようにしっかり体調を整えて試験に臨みましょう!
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2026年 6月 12日 自宅受講vs校舎受講。現役合格のために校舎に来るべき圧倒的な理由!

こんにちは。久しぶりにブログを書きます、担任助手3年の鳥山です。
本日は
「自宅受講vs校舎受講。現役合格のために校舎に来るべき圧倒的な理由!」
ということで
校舎受講のススメについてお話していこうと思います。
家で学習することが出来ない…という子はもちろん校舎をメインに学習していると思いますが、
そのような子以外にも校舎での学習は様々なメリットがあります!
なので本日は「おすすめ理由3選」を紹介していこうと思います。
①学習に適した環境が整っている
校舎にはエアコンの聞いた教室にパソコンやアイパッド、自習机が整っており、周囲には頑張る同士がいます。家だとスマホやテレビ、お菓子などの誘惑だらけで休憩のつもりがだらだらしてしまった…!なんて経験も多いのではないでしょうか。周囲の目が合うからこそ生まれる緊張感や空気感や集中量をさらに高めてくれるかもしれません。また、本番の試験は周囲に人がいる中で難しい問題に立ち向かう必要があります。今からそのような環境に慣れて学習することも、試験対策の1つとして有効です。
②相談できる人がいる
質問したくなった時やモチベーションが下がってしまった時、沢山頑張って集中力が切れてしまった時になど、校舎にいる担任助手にぜひ相談してみてください。たくさんお話して、勉強に向かう姿勢とともに、勉強量も質も高めていきましょう。
③周囲に頑張る仲間がいる
①でも書きましたが、受験において同じような目標に向かって立ち向かう仲間は非常に貴重ですし、自分のライバルというのは大きな原動力になります。ぜひ、一緒に頑張りたいと思える仲間を見つけ、一緒に登校してみましょう!
以上、「おすすめ3選」でした。校舎で待ってるので沢山きてくださいね!
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2026年 6月 11日 大学生のリアルな1日


こんにちは。担任助手1年の杉本岳です。
私事ですが、昨日中間テストが終わり、ひとまず良い感触を得ることができてほっとしています。
前日に大学の図書館でしっかり勉強した甲斐がありました笑
ところで、皆さんは「大学生って普段どんな1日を過ごしているんだろう?」と気になったことはありませんか?
そこで今回は、あくまで一例ではありますが、僕の1日のスケジュールを皆さんに紹介したいと思います。
まず、起床時間ですが、大学がある日は基本的に6時30分に起きています。というのも、ほとんど毎日1限から講義があるため、朝は比較的早めの生活を送っています。
大学では講義を受けるだけでなく、講義と講義の間に空きコマができたり、休講になったりすることもあります。そんな時間は、図書館やカフェで課題に取り組んだり、部活を引退してから運動不足気味になってしまったので、鈍った体を鍛えるためにトレーニングルームで筋トレをしたりしています。
また、大学が終わった後は友達とご飯を食べたり、東進で働いたりしながら毎日を過ごしています。
担任助手として、少しでも皆さんの力になれるよう日々頑張っています。
まだまだ未熟ではありますが、皆さんの努力を全力でサポートできるよう、僕自身も成長していきたいと思っています。
これからもよろしくお願いします!
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6/12(金) 13:00~21:45
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