模試の活用方法 丸田ver. | 東進ハイスクール下北沢校|東京都

ブログ

2015年 9月 21日 模試の活用方法 丸田ver.

 

 

皆さんこんにちは!

シルバーウィークだというのに、なぜか立教大学は今日から学校が始まりました…

後期は単位をたくさん取るぞ!!と意気込んでいる担任助手の丸田です(^_^)

 

さてさて、本日は難関大・有名大模試が近くなってきたということで、

私の模試の活用方法をお伝えしようと思います!

 

まず、誰もが口をそろえて言っていますが、大事なのは復習です。

丸田の場合、英語、国語はすごく特別な事はやっておらず、

設問で問われている事と、問題文で自分が答えだと思ったことが合っているか確認をしていました。

それでも、分からない単語や熟語があれば書いたりしていたので、時間がかかりました(~_~;)

 

世界史の復習は誰よりも頑張っていた自身があります!!!

問題の中で分からない単語や年号があれば、全部書き出して頭に入れていました。

史学科を受ける身としては歴史で穴を作りたくなかったんです。

 

そんな感じで復習には魂を注いでいました(^_^)

 

 

 

それと、私はとても緊張しいなんです・・・・

盗塁のサインを出された日には緊張で足がすくんでスタートが遅れてしまったり・・・

なーんてことは関係ないんですけど(笑)

とにかく、模試は私にとって大事な場慣れの場所でした。

 

試験が始まる3時間前には起きて、

鉛筆、消しゴム、受験票、時計、お守りなど受験に必要な持ち物は全部持って出陣しました!

試験中も、時間が余ったら死ぬ気で間違いはないか、見直しをしました。

この1点が合否に繋がるんだという意識をずっと持ち続けていました。

「緊張して思うように解けないんです!」

という人、入試当日、そんなことを言って点数落としたくないですよね??

今から練習を重ねて当日は自分の実力が試せるようにしていきましょう!

 

以上、丸田の模試の活用方法でした!

 

↓ 全国統一高校生テストのお申し込みはコチラから ↓