映像を見るだけが東進の受講ではない | 東進ハイスクール下北沢校|東京都

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2018年 6月 9日 映像を見るだけが東進の受講ではない

こんにちは!担任助手3年の岸です。

前置きとして、私の近況を書こうかと思いましたが、特に何も思いつきませんでした(・・;)

何故かと言うと毎日やることを淡々とこなしているだけだから、、、

良く言えば規則正しい、悪く言えば単調な日常ですね。(笑)

でも、目の前のやるべきことを一ずつこなしていくことが最終的に結果を生み出すことつながるのだと思います。

最近登校すると、担任助手から「To do リスト」を渡されていると思います。

「自分は目の前のやるべきことにきちんと向き合えているか?」

ということを日々確認する機会にしてほしいです。

・・・

さて、今日のブログのテーマは「映像を見るだけが東進の受講ではない」ということで、、、

みなさんもお気づきのことでしょう

確認テスト・中間修了判定テストの重要性について

改めてお伝えしたいと思います。

東進のすべての講座には映像授業の他に、確認テストと中間修了判定テストがついています。

映像の視聴とあわせてこれらをやりきることで講座の本来の力を発揮すると言っても過言ではないです。

 

☆確認テストについて☆

 

各講ごとについている確認テストは、基本授業中に解いた問題が出ます。

つまり、授業の内容をしっかり理解できていれば、

一発で100点SS判定をとるなんて楽勝♪ということです。

授業後の復習のやり方は人それぞれだとは思いますが、

なるべく受講した当日中にやってしまうことをオススメします。

 

☆中間修了判定テストについて☆

みなさんにとって最大の敵は、こいつらでしょう…(笑)

授業で習った解法や知識をもとに、少し難しめの初見問題が出題されるので、

授業内容が根本的に理解できているかどうかが明らかになります。

こちらは、すべての受講が終了してから、必ず一週間以内に受けましょう!

一週間以内に受けないと向上得点が半減してしまいます(泣)

逆を言えば、そのくらいすぐに受験することが大切だということ!

「もう一回復習してから受けまーす」といっていつも先延ばしにしている人!

復習はダラダラ、ダラダラ 時間をかけてやるものではありません!

1講目を復習してから一週間後に20講目の内容を復習したとして、

1講目の復習した内容を覚えていますか?

結局時間をかけてもどんどん前やったところを忘れていくだけで

、一生復習が終わらない、、、ということになりかねません!

だからこそ、中間修了判定テストは絶対に溜めない!

これは徹底してくださいね!!