受験時代の私の原動力 鵜田ver. | 東進ハイスクール下北沢校|東京都

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2017年 11月 6日 受験時代の私の原動力 鵜田ver.



こんにちは!
担任助手1年の鵜田です。
今日は、私の受験時代の原動力についてお話します。

①将来の夢
私の受験時代の最大の原動力は、将来の夢の存在です。
私は、日本テレビでディレクターとして働くことが
中学生のころからの夢で、
この夢を実現するためには就職のときに
なにか目立たなければと思い、東京大学を目指しました。
そのため、受験勉強中につらくなったりいやになったりしたときは
自分が将来日本テレビで働いている姿を思い浮かべながら
勉強し続けました。

②友達
また、東進でできた友達も、受験の原動力となりました。
東進に来るたびに友達に会えることは、
特に学校に行かなくなる冬休みなどは本当に支えになりました。
東進ではみんなが第一志望合格を目指して努力しており、
「私も頑張らなければ!」とモチベーションを高めることができました。
ここでできた友達は、ともにモチベーションを高め合える
最高の仲間です。
さらに、友達だけではなく、東進には担任助手もいます。
支えてくれる存在に感謝しつつ、
全力で受験勉強に挑みましょう。

③驚かせたい!
東京大学を目指すにあたり、もう一つ原動力になったのが
「みんなを驚かせたい!」という気持ちです。
というのも、
私は高校の友達にはほとんど志望校の話をせず、
東大に受かったら受かったでみんな驚いておもしろいじゃん!
という気持ちで受験勉強をしていました。
合格したら案の定みんな驚いていて、
嬉しかったのを覚えています。

以上のような原動力で、私は受験勉強を乗り切りました。
受験生は、これからつらいこと大変なことに直面するかもしれません。
そんな時に、どんなくだらない内容でも、
なにかしらの原動力を持つこと
受験勉強を乗り切るのに必要だと思います。
センター試験まであと68日
残された時間を無駄にすることなく、
第一志望校合格に向けて
下北沢校みんなで全力を出しましょう!!